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変化を出し続ける未来思考コーチング

こんばんは、遠隔気功師 成です。

無償遠隔の申し込みの際に、ゴール設定を伺っているのですが、○○病が治る(改善する)というゴールが多いです。

病気が治ることをゴールにしてしまうと、治っていない自分をますます意識してしまうので、よろしくありません。

なので、病気が治った先のゴールを設定しましょう。

例えば、「○○病が治り、家族で世界一周旅行をしています。」という形にしましょう。

なかなか、痛みがあったり不快な症状があると、先のゴールは考えづらいと思います。

去年の今頃、僕自身、頚椎ヘルニアの痛みと戦っていましたので、よくわかります。

ですが、遠隔を受けている時間くらいは、その先のゴールをイメージしながら受けてみてください。


遠隔気功師 成





こんばんは、遠隔気功師 成です。

7日間連続無償一斉遠隔は、まだまだ募集中です。

それと、今回は連日なので、前日のフィードバックを次の遠隔開始30分前までに送ってくれた方には、ゴール設定に対して、個別に調整をして働きかけます。

つまり、送れば送るほどお得に利用できます。



遠隔気功師 成

こんばんは、遠隔気功師 成です。

今週のバラ色ダンディでの、T博士のお話は、「T博士、コグニティブコンピューティングとコーチングの融合で、教育界の本格進出」でした。

ということで、人工知能のお話から。

○人工知能に必要なもの

1.基礎理論
現在は、100以上の理論が並列処理で同時適用。超並列確率計算で、最適なものを選択。

2.巨大な知識データベース
2000年代になり、あらゆるデータが電子化、インターネットに繋がり、マシンが自動学習可能に。人間を遥かに超える知識データベース量を構築。

3.ハードウェア
Petaオーダー現在のサーバ80TeraFlops/16TeraByte(Tera=1兆)
巨大知識ベースの推論に3秒(IBM Watson)→Watsonがインターネットから英語を読み込んで、100万冊の本とWikipediaの情報を勝手に学習している。

Watsonの仕組みは、

1.Watsonコグニティブコンピューティングアーキテクチャー
100以上の自然言語処理技術の並列処理

2.大量の専門家知識機械学習と推論
人間による知識データベースとインターネットからの自然言語処理による、100万冊以上の文献やWiki知識、非単調処理、高度抽象度処理の融合

3.超並列計算
複数理論による大量仮設生成と確率計算による融合

4.共有メモリ型超並列処理
Power7corex32x90 80TeraFlops

結論は、我々の理論にようやくハードウェアが追いついてきました。ハードウェアにIBMを選択するかは別として、T博士の会社はコーチングの知識のデータベースを出しましょうということでした。


遠隔気功師 成