遠隔気功師 成です。
7日間連続一斉遠隔のフィードバックです。
<引用開始>
こんにちは、遠隔気功師成さま
○○です。
昨晩はありがとうございました。
昨日は、2分ほど過ぎてしまいましたが、横になり受け取ってみました。
気感と呼ばれるもの?は、おでこの上あたりと両掌に最初は感じて、時間が経つとおでこの上あたりの範囲が広がり、鼻の奥(鼻づまりが気になるような箇所、眼鏡をかけると鼻のパッドが当たる辺りです)、左耳に強く感じました。
今回は他の箇所は体感としては私はなかったです。上記部分を強く感じましたので、強く感じる箇所に意識がいっていたかもしれません。
終わりの頃はウトウトしてしていました。終わりはぴたっと終わるものでもなく、徐々に弱まっていたと思います。
サイズは今回ちょっと控えれませんでした。
喉のつまりは、日によって強い弱いがあるのですけれど、今日は昨日よりは弱いです。
他の体調面や美容面もすぐには分らない為、引き続き気を付けて観察してみますね。
<引用終了>
素晴らしいフィードバックありがとうございます。
遠隔気功師 成
こんばんは、遠隔気功師 成です。
先週のバラ色ダンディでの、T博士のお話は、IMFに関してのお話でした。
・IMFは、重要案件にかんしては、85%以上の賛成がないと決定できないということ。
・アメリカの出資比率は15%を超えている、つまりアメリカにのみ拒否権があるということ。
・各国は、アメリカに出資比率を下げてほしいと思っている。
・つまり、G20で各国がIMF改革を促したのは、ただの「ポーズ」である。
結論としては、ホントのIMF改革はアメリカの出資比率が15%を割り込むことである。
TPPしかり、アメリカはお金の流れを自国の都合のいいようにしようとして、ずるいですね。
なんだかなぁ~。
遠隔気功師 成
先週のバラ色ダンディでの、T博士のお話は、IMFに関してのお話でした。
・IMFは、重要案件にかんしては、85%以上の賛成がないと決定できないということ。
・アメリカの出資比率は15%を超えている、つまりアメリカにのみ拒否権があるということ。
・各国は、アメリカに出資比率を下げてほしいと思っている。
・つまり、G20で各国がIMF改革を促したのは、ただの「ポーズ」である。
結論としては、ホントのIMF改革はアメリカの出資比率が15%を割り込むことである。
TPPしかり、アメリカはお金の流れを自国の都合のいいようにしようとして、ずるいですね。
なんだかなぁ~。
遠隔気功師 成