お茶汲みの女性社員退社により倒産しかけた会社
 お茶汲みを担当していた女性社員が退社して会社が業績悪化、倒産しかけたという話が「狐の王国」というサ..........≪続きを読む≫


この話は一種の寓話と言うか都市伝説だと思う。

でも、わかるよ。


倒産までいかないかもしれないけど、活気が無くなるってあると思う。


お茶汲みの専属がいるような会社に在籍した事はない。

でも、やたら美味しいお茶を淹れてくれる事務の女性がいる会社ってアドバンテージ高いと思う。


買い物でも喫茶店でも、愛想の良い店員さんやウェイトレスさんに当たると、得したような気になるし。

その女性目当てで行ってもいなかったらガッカリするもんね。



ただなぁ。

悪意はないのに仏頂面に見える損な人もいるし。

美人過ぎてとっつきにくい人もいるし。

人となりは表に出てくるって言うけど、第一印象はやたら悪いんだけど、つきあうと素敵な人っているもんあぁ。



このお茶組の女性の話が本当なら。。。

違う仕事をしても成績を上げたと思う。

この社長が人を見る目が無いっていう寓話だったりして。