父の編著書「育毛革命」が、アマゾン「ヘアケア・ヘアスタイル部門」でなんと2位になりました!!ありがとうございます!!
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出すとしても、あと2つの項ほどでしょうか。
育毛革命の抜粋。
ということで、始めます。
>
全国の床屋さんに、ハゲをなくしてほしい
「それくらい、すごい「水」なんです。
なぜ今回、その「水」で、
「MO-KONさま」をつくって、
みなさんにお願いして
確かめていただいているのかというと、
堀内さんをはじめ「J・B・S」のみなさんが、
理容の現場で、
育毛の問題に何十年も取り組んできた
経験と鑑識眼があるということもあるんですが、
それだけじゃなく、
床屋さんという職業が地域というか、
地元に根ざしていて、
しかも薄毛、ハゲをなおすための
育毛理容が、これからどんどん
必要になっていくと思うからなんです。
その地元の理容現場で
仕事をされているからなんですね。
「MO-KONさま」には実はいろいろ、
よそからも話が来ているんですが、
わたしがこれはぜひ床屋さんに
やっていただきたいと思うのは、
そういうことがあるからなんですね。
育毛のプロである床屋さんに
「MO-KONさま」の正しい使い方を指導してもらい、
床屋さんを中心に「MO-KONさま」が
全国で使われるようになったらいいな、というのが、
わたしの夢であり願いなんです。
そんな、わたしなりのロマンを
もっているわけですが、
床屋さんはほかの業界とちがって、
みなさん協力し合っていますし、
すぐに競争、競争の世界ではない。」
「そうなるとうれしいですね。
床屋さんはいま、いじめっ子に会った
子どもみたいなものだからね。(笑)」
「そんな床屋さんに元気になってもらう・・・
それが「MO-KONさま」じゃないかな、
と思っているんです。
床屋さんの仕事に育毛ケアが入らなくちゃならないし、
そうなってほしいと思うんです。
床屋さんの仕事に、育毛ケアがはいらなくちゃならないし、
そうなってほしいと思うんです。
床屋さんは、地元の人と一か月に一度くらいのペースで、
じっくり話を交わしながら、すっきり散髪してあげる、
という大事な役割を果たしています。
その中に、「MO-KONさま」を加えた
育毛理容が根づき、広がっていけば、
と思っているわけです。」
>
・・・うーんこれであと一つ、
というところですね。
後は今と合わないところがあったり、
このテーマとずれていたりというのが
あるものですから。
文中にある、いじめっ子に会った
子どもみたいなものというのは、
競争力の大きい存在が
これまたさらに大きい存在の
とある目的て利害が一致していて、
その動きの結果、
こちらにとっては非常にやりにくく
なっているということです。
はっきり書けなくてすいません。
それともう一つ、
育毛面でもさらに別の大きな存在が、
しかもこれは影響力の非常に大きな媒体業と
ある理由でつるみやすい状況です。
その結果、相乗効果が非常に大きく出やすくて、
それが競争面でも、別の面でも
実際障害になっているんじゃないかと。
そして、自分の置かれている立ち位置が
その力による縛りを倍加させていて、
その結果、動いても見向きされにくかったり、
効果が出ても口に出せなかったりと、
別の面でも縛りになっているような気が
してならないわけです。
もっとわかりにくくてすいません。
何せ、ネットですら出ていない話なので、
上記のことよりもさらに出すわけにも
いかないもので・・・。
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