今夜は、人の心が豹変する、といた事例を

体験しました。


「ある事柄をきっかけに、

今までの言動を一変させる。」

そして

「相手を非難、攻撃し始める。」


相手はいい大人の60代夫婦。


30代の私はバカにされ、見下され、非難され、

最後には不幸のどん底?に

落とされるような事が起こりました。


私の中では、予測はしていたのですが、有り得ないだろうと思っていただけに、

少々驚きましたが。。。


明日の朝を待ち、専門家に相談します。


人の心の醜さを全て見せていただいた、と言う感覚があり、

妙に冷静な自分がいます。

涙も流れませんでした。



全ての方が冷酷だと言うわけではありません。

ただ残念なことに、一部の方々は、

分が悪くなると逆切れ現象を起こす。



人の心がいかに脆く、弱く、醜いかを体験しました。



一方で、昼間は、

人の心の暖かさ、有難さを、思いっきり味わいました。


だから、今日は、±0 かな。


今はただ、

これから片付けるべき大きな問題に対し、

良い意味での諦めと、

人を信じたが故のツケの大きさに、


「簡単に人を信じてはいけない。」


と思ったり、


「信じることで良くなる、得るものもたくさんある。」


とも思ったり。



もっと自分自身の人を見る目を鍛えなければならない。

と、戒める夜になりました。

そして、やっぱり最後は一人で戦うしかないのだ、と、

覚悟しました。

その先にある、幸せを掴むために、

今、ぐっと堪えて、ひとつずつ片付けていこう。