「おもいやり」と「やさしさ」が溢れ「夢の持てる国」へ -6ページ目

「おもいやり」と「やさしさ」が溢れ「夢の持てる国」へ

「おもいやり」と「やさしさ」を持って接すれば意味のない争いが少なくなる。「夢」と「誇り」を持って人生を歩むことが出来れば明るい未来が広がる。そんな世の中にしたい。そんな人生を送るサポートをしたい。それが自らのノーブレス・オブリージュだと考えています。

古くて新しい永遠のテーマ。柔道を指導していて思うこと。褒めるべきか叱るべきか。競技の特性なのか気が緩むと怪我が多い。大きな怪我につながる場合もある。小学生なのでポーズでも怒鳴り散らすと手を抜かない。ふと考える。「これでいいのかな。」ガミガミ怒鳴る先生がいれば手を抜かないがいないと手を抜く。いつも練習を見れる訳ではないので長い目で見て成長しないのではないか。今はいい。中学生、高校生、大学生になっても怒鳴られないと練習できない選手になるのではないか。指導のはしくれとしての願い。先生が来ても来なくても自ら追んだ練習ができる選手になって欲しい。タイトルとは少しずれた独り言でした。ほめることはまた明日。褒めること、叱ること

以前から欲しい時計を見てきた。買うためではなく仕事へのモチベーションをあげるため。欲しいものの現物を見ることで仕事へのモチベーションをあげる。頑張ろうという気持ちになる。頑張るプロセスも大切なこと。頑張ってしんどくなったら手にいれたいもの、欲しいもののことを考える。それでも駄目なら見る。触れてみる。

今日は最高のモチベーションで睡眠に突入します。欲しいとけい

男性と女性。やっぱり違いは大きい。一昨日の練習に参加した男性と女性に確認した。男性→流すことばかり考えていた。さぼることを示し合わせていた。女性→強い相手と練習しようと思っていた。この違いはなんなのか。属人的なものなのか。男性と女性の違いによるものなのか。女性は真面目で男性はずぼらなのか。研究する価値はある。
今日は地区ではかなり強い選手のブロック合宿を見学しました。参加者は全日本の地区の強化選手と自費参加の選手でした。ほぼ全員が中学生と高校生。男子、女子合わせて200人程度の参加者でした。午後の練習を見学しましたが、総体的に男子はまあ一生懸命でさぼるの多数。女子は一生懸命でさぼるのはほとんどいない。目男性と女性の違いなのか。自身の経験に照らしても納得。ちなみに私は男性です。運動生理学的な違いはあるのかな?(-。-;)

前向きであること、穏やかであること、感謝の気持ちをもつこと、適度に愚痴をこぼすこと(研究によれば愚痴をこぼさない人より愚痴をこぼす人の方がストレスは溜まらないとのこと)、愚痴 をこぼす。・・・・・