欲しいもののために頑張ること。 | 「おもいやり」と「やさしさ」が溢れ「夢の持てる国」へ

「おもいやり」と「やさしさ」が溢れ「夢の持てる国」へ

「おもいやり」と「やさしさ」を持って接すれば意味のない争いが少なくなる。「夢」と「誇り」を持って人生を歩むことが出来れば明るい未来が広がる。そんな世の中にしたい。そんな人生を送るサポートをしたい。それが自らのノーブレス・オブリージュだと考えています。

以前から欲しい時計を見てきた。買うためではなく仕事へのモチベーションをあげるため。欲しいものの現物を見ることで仕事へのモチベーションをあげる。頑張ろうという気持ちになる。頑張るプロセスも大切なこと。頑張ってしんどくなったら手にいれたいもの、欲しいもののことを考える。それでも駄目なら見る。触れてみる。

今日は最高のモチベーションで睡眠に突入します。欲しいとけい