講道館杯 | 「おもいやり」と「やさしさ」が溢れ「夢の持てる国」へ

「おもいやり」と「やさしさ」が溢れ「夢の持てる国」へ

「おもいやり」と「やさしさ」を持って接すれば意味のない争いが少なくなる。「夢」と「誇り」を持って人生を歩むことが出来れば明るい未来が広がる。そんな世の中にしたい。そんな人生を送るサポートをしたい。それが自らのノーブレス・オブリージュだと考えています。

よく頑張ったが指導1の差で負けた。残念。さらに上をめざして精進してほしい。