究極のファシリテーターと日本のデザイン、馬鹿な政治家達と閉塞した日本 | 「おもいやり」と「やさしさ」が溢れ「夢の持てる国」へ

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「おもいやり」と「やさしさ」を持って接すれば意味のない争いが少なくなる。「夢」と「誇り」を持って人生を歩むことが出来れば明るい未来が広がる。そんな世の中にしたい。そんな人生を送るサポートをしたい。それが自らのノーブレス・オブリージュだと考えています。

最近ファシリテート、ファシリテーターの勉強をしている。究極のファシリテートは、人生をデザインすることかも知れない。織田信長も坂本龍馬も希代のファシリテーターだった。時代をつくり日本をつくった。この時代に生を受けていたら彼らは何を成し遂げたのだろう。いまの日本の体たらくを見てどのように感じるのだろう。党利党略、自らの保身しか頭にない馬鹿な政治家達。日本という国をどうするべきかきちんと描くことができないなら政治家を辞めていただくしかない。つまらない議論をするくらいなら「坂の上の雲」を読みなおせ。明治時代の日本、そして日本人に頭を下げて教えを乞っていただこう。