ついに最終話です、今んトコのね。

episode Ⅴの1年後って設定です。この作品はいろんな意味で見せ場満載です。

イメージ 1ジャバの宮殿でのソロの救出、

セイルバージでの戦闘、

ヨーダとの再会。

ここでルークはダースベイダーが

父親であること、レイアが

双子の妹である事を知らされます。

Ⅰから順にご覧になってる方々には

周知の事実なんですが当時の我々には

衝撃の事実ですよね。そん時私は

大学の3回生だったんですが

嫁さんと見にいってるんですよね。

彼女は全然覚えてないんですが・・・

最も驚いた展開がルークの投降です。自らダースベイダーの元に身を委ねます。

この行動がダースベイダーに皇帝の息の根を止めるコトにつながるんですが・・・

それにしてもTHXのワザには脅かされます。

皇帝がなくなり、デススターが破壊されダースベイダーも息を引き取ります。

反乱軍はの飲めや歌えの大騒ぎを繰り広げるんですが

私が見た劇場作品ではエンドアでの風景しか描かれていません。

しかし特別編ではナブーコンサルトタトゥイーン(と思われる)星々でも

反乱軍の勝利を祝ってるんですな。

また一人勝利の感慨にふけってるルークの前にヨーダベンケノービ

現れるんですが、そんな中に先ほど亡くなったばっかりのアナキンも現れます。

私が劇場で見た作品はデビットブラウズが演じてるんですが

特別編ではヘイデンクリスヘンセンに差し替えられています。

なかなかやるモンですが、当時を知る私にとってはエ゛ッ!て感じですよね。

さて6作品(+2アニメ)をご覧頂いたワケなんですがどーだっでしたか?

この6作品の流れをよ~く頭に叩き込んで年末に公開されるⅦに

望んで頂きたいと思います。

本作にはあんまり関係ない作品を後、2作品ご紹介します。

今しばらくのお付き合いを・・・

それでは。

See Ya!