8月4,5日で開催されたオトメイトパーティーに参加してきましたー!
と、今更ながらなのですが、自分得も兼ねて、レポートを書きたいなぁと思いまして。
とは言っても、ちゃんとメモを取ったのは5日昼夜分だけなので、
4日分は曖昧&5日分も走り書きメモなので、だいぶあやふやな所はあるのですが、
とりあえず、覚書だけでも、と。
3日分、分けていきます!
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まずは土曜日の部。
『緋色の欠片』
杉田さん、岡野さん、平川さん、野宮さん
『猛獣使いと王子様』
緑川さん、鳥海さん、梶さん
『薄桜鬼』
森久保さん、鳥海さん(重複)、津田さん
『十鬼の絆』
伊藤さん、乃村さん、岡本さん
アーティスト
黒崎真音さん(十鬼)
藤田麻衣子さん(緋色)
結城アイラさん(猛獣使い)
司会担当
森久保さん、鳥海さん
順番は、
黒崎さんライブ、各タイトルの掛け合いからの出演者登場、
場面転換にPVを挟みつつ、
猛獣使いの朗読劇、十鬼の朗読劇、バラエティコーナー、
薄桜鬼の朗読劇、緋色の朗読劇、
藤田さんライブ、結城さんライブ、
出演者からの挨拶、キャラからの挨拶
だったと思います。
記憶曖昧なので、違ってたらすみません!
トークで覚えてるのは、
緑川さんと乃村さん初登場で大丈夫ですか?って声かけられてて、
緑川さんが、何か初めてな気がしないんですよ~、梶くんがいてくれるから。
とか、
梶くん、もう腹黒キャラでいいんじゃない?って言われて、もうそれでいいです!って開き直る梶くん。
朗読劇は、
『猛獣使いと王子様』
腕立て伏せのトレーニングをしているアルフレートに、
数を混乱させるようなことを言って、注意されるエリク様。
泣きべそをかくエリクに慌てるアルフレート。
お願いを聞いてくれたら泣きやむ、というエリクに、
その願いを聞いてみると、マティアスに野菜を食べさせたい、という
ティアナからのお願いを何とかして叶えようというもので。
そこに、マティアスが登場。
野菜を食べなくても不自由しない、と言い張るマティアスに、
アルフレートは、謎のジュース(青汁的な?)を勧める。
野菜好きなエリクはそれをおいしいと飲むが、
マティアスが断固拒否していたところに帰ってくるティアナ。
そんな彼女を部屋に連れ込んで、マティアスは不敵に笑う。
「お前にはお仕置きが必要だな」と。
『十鬼の絆』
何故か、こそこそとどこかに行こうとする千歳を見つけた千鬼丸。
理由を問いただせば、南蛮渡来の幻の食べ物がないか探しに行く所だという。
そんな千歳の誘惑に負けた千鬼丸は、千歳と共に、何とか里を出ようとする。
だが、そんな2人の前に、幾度となく千岳が現れる。
タイミング良く2人を阻むように現れる千岳に、
疑問を持った千歳が尋ねれば、2人が何かしでかさないか
見張っていたのだという。
だが、どうしても幻の食べ物を食べたい千歳は、
千岳と一戦交える覚悟をするも、
2人が探しに行こうとしていた食べ物、スイカは、
今、里にあるのだという。
2人の心がけ次第で、食べさせてやるという千岳の言葉に、
結局、千歳と千鬼丸は負けを認め、謝罪するのだった。
『バラエティーコーナー』
ジェスチャーゲーム
キャストを、司会の2人をリーダーに、5人ずつに分け、
1人が客席に降りてお題を見、
それをジェスチャーで伝えていくというもの。
森久保チームは、杉田さん、平川さん、梶くん、岡本くん、緑川さん、
鳥海チームは、岡野さん、乃村さん、津田さん、伊藤さん、野宮さん、
だったと思います。
結果は、両チーム引き分け。
じゃんけんの結果、負けた鳥海チームがめろキュンワードを言うことに。
最後の、鳥海さん演じるアルフレートの「一緒に腹筋しよう!」に、
会場、キャスト、大爆笑。
『薄桜鬼』
巡察後、沖田は、千鶴へのお土産に、お菓子を買って帰ろうと思いつく。
その道中、土方へお茶菓子を買いに来ていた斎藤と出会う。
京の街を歩いていた沖田と斎藤は、妙なからくり人形を見つける。
ひもを引っ張ると、
「ゴミ虫が」「我が妻に~」や高笑いをする人形に、
「何か不愉快だよね~」と、明らかにわかっていながらも知らない体で
笑う沖田。
散々引っ張って遊んだ後で、
「一君もやってみなよ」と勧める沖田に、恐る恐るひもをひっぱる斎藤。
「これは、くせになるな」
「でしょ~」
と、楽しんでいたところに、風間が現れる。
それは自分のものだ、返せ、と案の定主張する風間に、
「どうしようかな~」と楽しそうに笑う沖田。
問答を繰り返していると、わざとらしく声を上げて、沖田が人形を落とし、踏みつける。
「わざとじゃないよ」
「嘘を付け!思い切り悪意を持って踏んでいただろう。我が妻への贈り物を」
「あんな気持ちの悪いからくり、彼女に届けるわけにはいかないしね」
と、一触即発ムードの2人。
だが、斎藤の制止もあり、何とか押しとどまる。
風間が去ったことで、目的を思い出した2人は、
そろって菓子屋に向かった。
『緋色の欠片』
告白の台詞を練習する拓磨。
そこに、真弘、狗谷、大蛇が現れ、ほぼ一部始終聞いていたと言う。
玉依姫に告白なんて抜け駆けだと言い張る3人に、
反論する拓磨。
だが、そこから、何故か、告白の見本大会が始める。
まず、真弘の告白。
ストレートな物言いに、拓磨は思わず、
「叫んでねぇ」とつぶやく。
次いで、大蛇が行うが、
「彼女と添い寝しているシチュエーションで」
「まずそこから離れろ!!」
と、拓磨と真弘から全力でつっこまれる。
散々ひっかきまわすだけひっかきまわして、
ふと、渦中の玉依姫が、校庭の隅で告白されているのを目撃する一同。
だが、断っているのを見て安堵する面々に、拓磨は
「あいつが誰かを好きになったとしても、守護者である俺達から選ぶ」
と言って、みんな納得する。
そのまま、解散となったが、校庭から屋上の様子を見ていた
玉依姫がやってくる。
驚く拓磨だが、ここはチャンス、と告白しようとするも、
結局、思いとどまる。
その後のライブ前、それぞれ、拓磨、マティアスから、
主人公との思い出が語られ、ライブに。
キャスト全員から一言ずつ挨拶があった後、
4人がステージに残る。
お見送りの言葉は、千歳、拓磨、マティアス、
で、薄桜鬼は確か風間、だったと思うのですが、
曖昧ですみません!
あと、開演前と終演後に案内の朗読劇があったんですが、
恐らく、前が十鬼、後が猛獣使いだったかと。
以上、土曜の簡素レポでした!