昨日唐突に告げられた事実。
ちょっと戸惑いの中、本人がけろっとしてるので、
こちらからあえて不安を伝えることはないですが。
母が、入院するかもしれないです。
と聞かされて、始めは驚いたものの、
「ほっとけば小さくなるかもしれへんしねー」
との言葉に安堵したのもつかの間。
「入院は90%の確率らしいな」
とは、父の言葉。
目の前が真っ白になるというのは
こういうことなんだ、とリアルに体感しました。
何となく、他界した祖父や祖母のことが思い出されて。
もちろん、命にかかわるような大きな病気ではないのですけれども、
家の全てをになっていてくれた母が、
家からいなくなる、というのは、
事実として相当痛手ですね、
私の精神的に。
まぁ、今まで、私が自分勝手しすぎたっていうのも
多少なりともありますけどね。
難しい局面ではありますが、
やれることをやっていかないと、ですね><