CONNECT握手会ー! | 気まぐれ図書館

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主に、サイト更新関連かと。
社会人しながら、専門で小説の勉強中です^^

行ってきました、CONNECT握手会!!


とりあえず、楽しかったの一言に尽きます!


ってことで、レポート!



***

今まで、ロッピンのイベントはほぼ天気に恵まれたのですが、

今回はさすがに勝てませんでしたねww


みんなで、みっちゃんが勝った、と()



で、今回、私は2回目の握手会に参加。




もちろん、会場に流れるのは『rasterizer

めっちゃテンション上がります!

もちろん、決めポーズ、やっほーの確認済みwww



そうこうしているうちに、HOPPYさんの前説開始。


Kiramuneのツイッターのお話になって、名前を名乗った瞬間、

会場から

「あー!!」

ってwww

うん、やっぱり、フォロワーさん多いのね()



で、続いて、真打ち登場!

のはずが、曲がかからず、なかなか登場出来ず。


ようやく曲がかかって、まず鈴から登場。

次いで、みっちゃん。



M「どうもー!CONNECTの岩田です!」

S「CONNECTの鈴村です」



そんな挨拶から始まって、話してたんですが、スタッフさんが、音下げて、と音響さんにやるもんだから、フェイドアウトじゃなくて、一気に音量が下がって、すかさず、鈴、



S「止めるんかい!!」

M「()



さすがすぎるわww



M「今頃ね、南港の方では、キラキラのフェスがやってるんですが」

S「あなた、昨日出てましたもんね?」



で、そこから、Kiramuneのツイッターの話に。


M「あのねー、ツイッターなんですが」


話し始めるも、始めっから噛み噛みのみっちゃんwww



S「え、今何て言うたん? てか、噛み過ぎ!」



と、相方にもツッコまれww



M「あれはねー、こう、何て言うか、いろいろとできてー」

S「あの、その話、すっごい長くなりそうですよね?」



相変わらずのSっぷり発揮ですね()

そして、話は、ツイッターで呟いていた、

キラフェスのパンフ撮影の衣装の話に。



M「今回はね、ほんとカッコ良いんですよ」


 会場、しーん


M「え?ここで、きゃーってなるとこじゃないの?」


出ました、みっちゃんの自画自賛www


でも、ここで、みっちゃん、かわいいって思うから凄いですよね、彼は。



M「そういや、けんたん着てたスーツもカッコ良かったよね?」

S「あー、あの、千鳥格子のやつね。確かに、カッコ良かったんだけど、アレ見ると、おかん思いだすんだよ」

M「あー、何かわかる」

S「おかんがねー、昔よく着とったんですよ、千鳥。いや、スーツはカッコ良いんですよ!写真チェックして、カッコ良いって思うんですけど、自分で着てるから至近距離で見るでしょ?」


 言いながら、右の腕を見て


S「あー、おかん、って」

M「確かにねー。俺も、千鳥欲しくて、探しに行ったことがあって」

S「それで、千鳥饅頭買ってくるんでしょ?」

M「そうそう。ついでに、これも買って、へーい、みたいな!」

S「() 言うたら、何でも拾ってノってくれるな、この43歳()



 この時のみっちゃんのテンションが半端なかったですね()


M「で、俺が買ってきたその千鳥見た、あー、ってなってたもんね?」

S「あー、ってね」


 言いながら、二人で、すっごい嫌そうな、残念そうな顔をしてみせるwww



M「でも、俺なんか、金色のスーツだからね()しかも、七分丈。更に、そこから袖をまくってますから」

S「()

M「もう、ギンギラギンにさりげなく、みたいなね」


そう言って、「アイウォンチューベイビー」の下りを踊ってみせるみっちゃんwww

これ、3回くらい繰り返して、鈴が大爆笑ww


S「あ、笑いすぎて、鼻出てもーた」


 言いながら、後ろを向く鈴。

 絶対鼻吹いたやろ!握手するんだぞ、これから!!←



S「でも、これ、今の子にわかるのかな?」

M「マッチだよ、マッチ。分かる人―!」



で、結構手を上げて、ちょっと驚いてる2人。

そして、そこからのー、再び「アイウォンチュー」www

それを、会場から、「キレ悪い」と言われて、お客さんに絡むみっちゃん()



M「でも、キラフェスで懐メロやりたいねー」


S「自分達の持ち歌全く歌わず、ひたすらね()ほら、桑田さんが、1人紅白歌合戦とかやったじゃないですか。あんな感じでね」

M「俺、メドレーするよ?」


S「あと、地方行きたいねー」

M「もういっそ、地方通り越して、台湾に行っちゃうとかね」

S「()そこまでいっちゃう!」

M「もうね、台北―!って。たいぺーい!!」

S「それが言いたいだけやろ!?」

M「ほんとはピンピンもやりたいんでしょ」

S「俺はやらんよ、絶対やらん!そんな口の感じだけが良いネタ」

M「えー、ほんとはやりたいくせに」

S「やりませんよ、そんなん。ほんまに…、たいぺーい!」


 や・り・お・ったwww


M「ほらー!」

S「あーもうー、やってもうた!鉄板ネタやってわかってたのに!」

でも楽しそうでしたよ、鈴村さん()