龍馬の生まれたまち記念館で
7月13日(土)に開催される
記念講演「坂本龍馬と同時代を生きた新撰組副長・土方歳三の生涯」は
県の観光イベント「リョーマの休日」の関連イベントとなっています。
今年は、新撰組副長・土方歳三の没後150年です。
坂本龍馬と立場や思想は違えども、
幕末の動乱を必死で生きた土方の人生をぜひお聞きください。
講演では、土方の愛刀「和泉守兼定」などの資料も
画像で紹介します。
そして、講師は
土方歳三資料館館長で土方歳三の兄の子孫の
土方 愛(ひじかた めぐみ)氏です。
事前申込は6月29日(土)10:00~。
電話での受付開始となります。
☆記念講演 坂本龍馬と同時代を生きた新撰組副長・土方歳三の生涯
●開催日時/7月13日(土)14:00~15:00頃
●開催場所/龍馬の生まれたまち記念館 2階ふれあいホール
(高知市上町2-6-33)
●事前申込/6月29日(土)10:00~電話申込の受付開始
●料金/要展示入館料(一般入館料300円)
※当日は駐車場の混雑が予想されます。
公共交通機関でのご来館にご協力ください。
申込み・問合せ/
龍馬の生まれたまち記念館 TEL088-820-1115
https://ryoma-hometown.com/notice
*龍馬の生まれたまち記念館では~7月19日(金)まで
コーナー展「四国に残る龍馬の伝承と無名史跡」も開催中。
こちらもお楽しみください。