久々にパソコンからのブログ投稿。
今までずーーーーっとスマホから投稿してたの。
使っていたPCがご老体になり、まだ使えるのだけど酷使するとヤバい感じで
PC立ち上がるのにも時間掛かるし、その他 色々だった事もあり
水星逆行終わったタイミングで新しいノートPCにやっと変更。
すべて変わり時。
さて、告知です。
12月22日、日曜日、
少人数(4名くらい)で、表現アートセラピーのミニWS
テーマは
「内なる光の輝きから未来図を作る」です。
コラージュを予定していますが、
もちろんコラージュ以外の、違う作品でもOK❣️
冬至は1年の中で最も闇が濃い日。
外も内も陽の当たる時間が少なくて夜が長い。
暗闇があるからこそ光の大切さや美しさがより輝く時。
その光を大切にしながら未来への希望や夢や愛の未来図を創造してみませんか。
激動の今だからこそ、
自身の言葉にならない思いを目に見えるカタチにしてみる。
これは本当に不思議だといつも感じることなんだけど
作品は未来にリンクしていく。
これはあくまでも自分の体験の視点ではあるけども
いつも不思議不思議に感じてる。
夢も作品も未来を連れてくる気がするんだよね。
とき 12月22日 13時~16時
ところ 仙台駅東口徒歩10分 アンパンマンミュージアムの近く
参加費 2000円
お問い合わせ お申込み
https://sky301.wixsite.com/athecafe/contact
ご参加お待ちしています!
いつもありがとうございます。
内出京子⭐️
いま太陽は射手座。
射手の次の宮、山羊に太陽が入室すると、山羊座全体に太陽の光が当たる。冬至と共に山羊座入り。
今年は12月23日に山羊座に太陽がイングレス。
木星は1年少し滞在した射手座を抜けて、12年ぶりに山羊座にやって来ます。

これは木星山羊入りの瞬間のホロスコープ。

山羊座では、木星は更に隠されていたところを表に表に出す事をしていく。
今、「桜をみる会」騒がれてますね。
いろいろな情報見ていくと、現政権は将棋で言えば詰み。投了に見えるけれど、さてどうなるか。
この木星がどの様に働いていくか、にも、鍵がありそう。牡牛座の天王星と120度トラインで角度をとる。
12月中に何かが起こるのかな?
山羊座冥王星土星はピッタリ重なる22度に向けてどんどん寄り添い中、ってことは、じわじわと与党や官僚たちの悪事に徹底的にメスが入っていく。
更に隠していた何かがバレてもおかしくない感じ。
(山羊座は官僚を象徴する星座でもある。)
魚座海王星から汚れを洗い流す浄化の水が注がれている。
太陽山羊座の冬至以降、
1月20日辺りまでは大きな混乱。
なんかあるのか?わからないけど結構な山場に見える。
見えないところで、民たちの膨大なエネルギー(集団的無意識)がイキモノとなって動き始めるか、それともそれ以外の何かか、今と違う局面に入るのではないかな。(災害で無いことを祈る。)
与党、火消しして、無かった事、時間が経てば、国民たちは時が経てば忘れるだろうと思ってるのかもしれないけど、甘いと思う。
500年に1度の大きな転換期。
今まで通りはあり得ない。
もう変わらざるを得ない臨界点に達した感。
真実が露わになるように星は動いているのなら、
鍵は私たちも持っている。
さて、個人の中では何が起きている?
ひとりひとり、いろんな変化があると思うけれど、
宿題を終わらせること。
かな。
数年前から「これ、やりたい」と思っていたことあるとしたら、それに向けて努力しているか自分に聞いてみる。
山羊座土星は厳しいけれど、どんなことでも時間を掛けて積み上げていく事には協力的で、形になるエネルギーを注いでくれる。
土星は山羊座の守護星。
まだ土星が山羊座に居るうちに宿題、出来る人はやっちゃおう。(やらない選択もあるよ。ストイックにならないでね。人にはタイミングがあるから)
人生の中の宿題、みんな其々色々あると思う。
土星は2020年の春分の日辺りまで山羊に居て、それからプレで水瓶入りをするけれど、7月3日には山羊座に帰って来て最後の確認をする。
そして2020年12月17日まで山羊に居てくれるから、それまでに宿題ある人はひと通りの目安にしておくと良いかも。


本文とは関係なく。昨夜のリハ風景。
今朝もクリスマスコンサートだったので、
流石に今日は疲れております。
_(:3 」∠)_
私も自分自身の宿題、がんばろ。٩( 'ω' )و
(個人天体山羊座団子持ちなので、マジで書き換え←冥王星の強迫(笑)つき!。....しんどい時もあるけど、楽しい時もあるぜ。)
今日はコマーシャル無し。
連絡先やらなんやかんやありましたら、お手数ですが1つか2つ前の記事よりお願いします〜。m(__)m
いつもありがとうございます😊
うちできょうこ❤️

2階からやっと見える。




































