フラワーエッセンス療法の会AFET
私は其処でスタッフとしてお手伝いをしてます。
其処では、フラワーエッセンスレパートリーの読書会を開催したり、全国の会員さんと繋がって情報交換等をしています。
今回、スタッフの4人で、フラワーエッセンスの事を話し合い(フリートーク)其々の思いや活動をYouTubeで発信して行く事になりました。
フリートークなので、其々の個性やフラワーエッセンス愛が溢れております。🌸🌼🌷
私は第二部で話してますが、うまく纏められなくて、ひたすら沼の言葉(笑)で思いを語っていますが、分かりにくいかも、と、感じております。
話しながらと、こうして聴くのは違うから、
聴く時には客観的になれるので、言葉だけでは伝えることの出来なかった所を以下に纏めてみました。
聴いていて、植物に歩み寄るって、植物に対して自分を開いていく事なんだなあって感じ、だからこそ、チェリープラムを見上げる人の姿が美しいんだろうな、と。
自分の喋ったことの補足というか、聴いていて纏まったことは、
人対人の関係性は言葉や態度のキャッチボールで仲良くなったりぶつかったりすると思うけど、
「植物 対 人」との関係性では、植物の懐に入れてもらう感じが自分はする。
違う時間を生きている「界」の違う所、其処に立ち入らせて頂く事で自然と自分のモードが変わるのかも。
セッションは、それに似ていて、「人対人」だけど、フラワーエッセンスのセッションではその関係性の上というか、三角形の上の所に植物があって、
すると、その界(植物界)に少し近くなって、
それは、
友人知人との関係性の普段の人間関係ではなく、
クライエントの持つ世界に立ち入らせて貰う(侵入ではなく、傾聴という形で)
そういう場でのセッションは、植物観察と繋がるって、高原さんの言ってる事がそういうことなのかな、って思うし、私も其処を忘れずにセッションしたいと改めて思った。
あとね、
今、思っていること、
フラワーエッセンスとアートセラピーを繋げたいな。と。
創造性は魂の原動力。
フラワーエッセンスもアートセラピーも、失ったけれど元からあるもの、その人の資源に
思いを言葉にするって面白い。
最初は思いだから言葉にしにくい。
けれど、話して、聴いて、言葉が輪郭を持ってくる。言葉には力が宿るから、現実に落ちていく。
それと同じことがアートでも起こると感じる。
フラワーエッセンスとアートも繋がっている。
フラワーエッセンスと占星術も繋がっている。
それをひとつの形に出来たら、いいなあ。。
じっくりその思いの卵を抱いて温めていこうと思う。
内出京子🌸
