雪を見てい た。雪。お茶会の準備しながら降りしきる雪をみてた。子供の頃はゴロリと寝転んで窓から顔だけ出して(笑)上を向いてずーっと降り続ける雪を見ていると自分が空に飛び立っていくような錯覚があって好きだった。雪の日は静かで、工事の音や車の音も雪に吸い込まれていつもより静かでうれしい。冬のルーム、温かくしてお待ちしています❤️athecafe