スクエアプッシャー(Squarepusher)をご紹介!

今やイギリスのワープレコードの代表アーティスト。
生き物のように動くベースラインの上に打ち込みと本人のドラムのミキシング
ジャズでもなくクラブミュージックでもなく、なんだこれは!って感じ
でも病み付きになるトーマス・ジェンキンソンの音楽。。
私自身もTシャツの契約と訪問しにワープレコードに直接行きまして、
彼の弟のアンディ・ジェンキンソンのポスターを頂いた覚えがあります。
なんてったってワープは凄い!!!
音楽通のあつまりですわ!スタッフの人達いっぱいレコードショップ教えてくれたしアップ








ザ・ローリング・ストーンズ (The Rolling Stones)

ストーンズを知らない人はいないですよね、
ビートルの次に来るのはストーンズでしょ、やっぱ

メインストリートのならず者は今も転がり続けてる!
ミックジャガーにしろ、キースにしろならず者であったに違いない
ですよね、でもコンダケ長くやってりゃ 尊敬に値するよね
ミックもライブの体力まだまだ養ってるし、勲章もんだよ!
いつ聴いても
ストーンズのロックの中になぜか癒される。


ザ・ローリング・ストーンズTシャツはこちら








今日は スティーヴ・アルビニ率いるShellac シェラックをご紹介!

やばいくらいにタメがキイテル!

硬いロック的音のセッティングの天才でもある。
アルビニ録音と言って彼が手がけてプロデュースしたアーティストとアルバムは
数多く100近くあるらしい。

ニルヴァーナの『イン・ユーテロ』、ピクシーズの
『サーファー・ローザ』やスーパーチャンク、モグワイ、
メルト・バナナ、ニーナ・ナスターシャ、
BORIS、THE SLUT BANKSなどの作品における仕事など。

要するに最もロックな音になるんですよ!