たまたま震災が発生した3/11と卒業生最後の給食の日が重なった為に2100食も廃棄することになった。フードロスが問題になっているのにね。
べつに震災を祝って赤飯を出すわけではなく、卒業生のお祝いでしょ。こんな事にクレームつけるヤツの気がしれん。
てか
この理論が通じるなら、2024年元日に発生した能登半島地震の後の正月は、祝えば不謹慎なのか?ってことになるけど。
このクレーマさんは正月祝いする自治体等にも苦情を入れているのかね?
かつては仮装通貨と呼ばれていたが今は資金決済法改正により「暗号資産」へ名称変更された。
その暗号資産を作るには金融庁への届け出が必要なのだが、今話題の「サナエトークン」は無届けで売り出していたとか。
そもそも「SANAE TOKEN」というミームコインは実業者の
溝口勇児氏率いるNo Border DAOが公式サイトから発行が発表されたことが始まりで…
溝口氏は「実は高市さんサイドとはコミュニケーションを取らせていただいてて」と発言し、安倍政権時代に内閣官房参与だった京都大学大学院教授の藤井聡氏もこの仮想通貨を支持したことから爆発的に売れたらしい。
で、高市総理が「私は知りませんし、後援会事務所も知らない」と関与を否定したことからコインの価値が大暴落。
今は溝口氏や藤井氏も「自分は宣伝しただけで報酬はもらっていない」と公言して逃げ回っている(笑)
まあ高市氏本人や後援会が関与していないのは真実だろう。
高市さんサイトとコミュニケーションうんぬんは「チームサナエ」という高市応援団と連絡を取っていたらしい。
高市応援団が高市事務所と同じではと週刊誌では報じているが真偽は不明。
でも藤井聡氏が現役の内閣官房参与でなくて良かったね、高市さん。現役だったら国会審議が紛糾して予算の年度内成立が不可能になっていただろう。