昨日は重い腰をようやく上げる気になり

残り2人の王のソウルを集める決心をした




さっそく向かうは「公爵の書庫」

結晶でできた骸骨さんの手痛いお迎えと

わけわからん階段で時間をくっちゃったり

白竜シースとの強制負け試合で無駄にソウルをとばしたり

さっそくも悪戦苦闘しながら

なんとか中庭、中庭前篝火に辿り着いた!






3万ソウルと人間性が2つも溜まり順調だと思ったその時





闇霊に侵入されました




まじかよ!?このタイミングかよ!?

勘弁してくれよ!?敵さんはどこですか?!

ひたすらまわりをキョロキョロしても一向に現れず




ふぅ…と一息ついたまさにその瞬間



魔術師一式にクレイモアを持った男からのバックスタブ

おきあがりと同時に中庭の結晶ゴーレムからのリンチ



うわあああああああああああああ




気を取り直してまた中庭

すると召喚サインが2つも!!!


2人の助っ人を召喚し、いざ結晶洞穴へ!





うわああああああああああああああああああ


初見の私は見事に滑り落ち YOU DIED





また気を取り直し篝火で復活

間違えて白いサインをかいてしまったけど

消すのが面倒だったため そのまま中庭に出た瞬間



召喚されました




うわーお  今日どんだけマッチングするんだYO



さっそく召喚してくださった方に一礼

向こうも丁寧に一礼


いざ結晶洞穴、と思いきや



ホストの方は見事に滑り落ちていきましたwww





んー初見殺しすぎるだろw結晶洞穴w


そんなこんなしながら

もうマッチングしたくなかったので

亡者のまま結晶洞穴をひたすら命を賭して攻略








道中最下層あたりについたので

そろそろかな?キョロキョロしていると

まわりから貝のモンスターが5~6体


うわあああああああああああああああ


と必死に奥の開けた場所につっこむと


まさかのいきなりのシース戦w







シースに斬りかかるもダメージを負わないし

ついてきた貝とシースにタコ殴り、YOU DIED



2ラウンド目

次は貝の場所をダッシュで切り抜けシースとのタイマン

結晶ブレスは痛かったけど

右のしっぽに密着していれば楽勝でしたw



ただ後ろの結晶を壊しに行くときは

かなり尻尾攻撃が身に染みたのはいい思い出




それにしてもシース

お前はいつからあんな風なタコ姿になったんだ・・・




結晶洞穴は初見がキツいだけで

道のりを覚えると1分程度でシースの元へたどり着けるので

みなさんも心はおられずしっかり頑張ってください( ´∀`)


起こった事をありのまま話すぜ・・・




昼の3限が終り、

次の授業までまた1限空いてしまう今日火曜日

一時帰路についた自分は、

そういえば飲み物をきらしてた事を思い出し

家の近くにある、いつもお世話になってるセブンに寄った




店内には5~6人

レジをうつお姉さんと

パックジュースを補充するおばさん2人と

その前をウロウロしているピンクの服着た30代後半のおばさん(以下ピンク)

おにぎりコーナーにいる自分と、チャラそうなアンチャン





自分はおにぎりを1つとデカめのパックジュースを手に持ち

御菓子コーナーを横切りレジに着こうとしたら

さっきのアンチャンが先にレジに着く



おっと・・・と思いながら

会計を終えるのを待っていると

さっきのジュースコーナーにいたピンクが自分をじっと見ていた

視線は感じていたけど、気にしないようにしてると

ついにソイツに声をかけられた

もちろん初対面である。

↓以下顔文字を使った自分とピンクのやりとり↓





ピンク( ゚Д゚)「……あの、……。」

俺 ( ´∀`)「?、はい、なんですか?」


ピンク( ゚Д゚)「……。」

俺 (;´∀`)「……?」


ピンク( ゚Д゚)「……1つ、聞いてもいいですか?」

俺 (;´∀`)「はぁ…なんですか?」


ピンク( ゚Д゚)「…お前の父親死ね」

俺 (;´∀`)「!?」














ピンク(((( ;゚д゚))))「ああああ、違うんです!
           私病気で!!!大丈夫!大丈夫です!
           貴方のお父さんは死なないです!すみません!
           本当に私病気で!その!あの!!ごめんなない!
           あばばばばばばばば」




といきなり俺の腕をつかんで、店内で騒ぎだすピンク

こういう意味不明な事にあったのは初めてだったけど

突然の攻撃的なものには中学・高校で慣れたものがあったから

「はぁ…それはどうも(?)」



と微妙に俺もテンパりながら空いたレジに向かおうとするも

腕をしっかり掴み頑なに謝り続けるピンク

俺の正面のレジのねぇちゃんも

補充係りのおばあさんたちも目を丸くしてた


ピンク(((( ;゚д゚))))「ほんとにごめんなさい!ごめんね?本当に!
           死んだりしないから!君のお父さんは死んだりしないから!
           気にしないでください!ごめんなさいごめんなさい
           くぁwせdrftgyふじこlp;@:「」」



ちょっと強めに「わかりましたから」と言い捨てて

強引に手を振りふりほどいて、レジで会計


レジのねえちゃんは失笑気味

恥ずかしかったので「ふぅ、ビックリしたぁ…」と独り言

「お知り合いさんで?」とレジのねえちゃん

「まさかw」、と愛想笑いの俺

「ふふw、ですよね♪」と可愛い笑顔のねえちゃん




ちょっとドキっとしちゃったじゃないか




ちなみに俺が会計してる時には

ピンクは何事もなかったかのように隣のレジで支払いしてた









いきなり、お前の親父死ね は若干焦ったけど

死ね、とは言われなれてるから毅然とした態度を保てた

(なんかそれもダメな気がするけどw)




まぁ 人生何があるかわからん

ってのをさっき思い知らされた10月頭のアテリアルでした



4人の公王をやっと撃破しますた( ´∀`)



墓王のニートさんを含め


これで王を2人倒したぜいえい!


んー公王さんはニートさんに比べると火力はなかったけど


ニートさんとは違う強さがあったかなぁ・・・



ハベル一式に指輪で重量装備なのに軽快な動きを会得したから


ためしに行ったら意外と倒せた公王様




注意すべきは衝撃波くらいでしたのぉ( ´∀`)





さて 残る王様は



裏切りのシースと混沌の魔女さん




シースのステージはまだいったことないけど



廃都イザリスでは竜の下半身のボロクソやられたので



もうしばらくは行きたくないかな・・・



ふぅ・・・



イザリスはまだ先かなぁ



さきにシース




よし がんばろう!




クラーグの魔剣TUEEEEE