ふう
やっと切れ痔の出血止まったぜ
また切れるんだろうなあ
無常
人工知能の隆盛だが、ふと思った。
仮にそれまで積み上げた人工知能との対話データが消えてしまったとしよう。
この状況って、まさに漫画や映画でよくある、人間側が慣れ親しんだロボットが(人間をかばって犠牲になったり単純にぶっ壊れたりして)記憶を喪失する展開そのものじゃないか?
超兵器「星ごと破壊するまであと一時間」
人間キャラ「もう打つ手がないぜよ」
ロボ「私が自爆し、兵器の核を道連れにします」
人間キャラ「おいまてよ、行くなよ泣」
ドカーン
人間キャラ「おい、応えてくれよ」
ロボ残骸「…」
〜その後〜
同型2代目ロボ「はじめまして。お名前は?」
人間キャラ「俺を忘れたのかよっ」
ロボ「デーベースを検索しましたが、残念ながらあなたと触れ合ったデータが存在しません」
人間キャラ「おい、ロボ太…ロボ太…涙ぼろぼろ」
ロボ「ロボ太とは、私のことを指していますか?」
いや、こんなことは昔からよくあったな
ゲームのセーブデータが消えた時に人々は似たような感覚になったろう
仮にそれまで積み上げた人工知能との対話データが消えてしまったとしよう。
この状況って、まさに漫画や映画でよくある、人間側が慣れ親しんだロボットが(人間をかばって犠牲になったり単純にぶっ壊れたりして)記憶を喪失する展開そのものじゃないか?
超兵器「星ごと破壊するまであと一時間」
人間キャラ「もう打つ手がないぜよ」
ロボ「私が自爆し、兵器の核を道連れにします」
人間キャラ「おいまてよ、行くなよ泣」
ドカーン
人間キャラ「おい、応えてくれよ」
ロボ残骸「…」
〜その後〜
同型2代目ロボ「はじめまして。お名前は?」
人間キャラ「俺を忘れたのかよっ」
ロボ「デーベースを検索しましたが、残念ながらあなたと触れ合ったデータが存在しません」
人間キャラ「おい、ロボ太…ロボ太…涙ぼろぼろ」
ロボ「ロボ太とは、私のことを指していますか?」
いや、こんなことは昔からよくあったな
ゲームのセーブデータが消えた時に人々は似たような感覚になったろう
例えば都民の森のログハウス的作業小屋みたいなのが平屋で平原というかそういう自然公園に立っている
その周りには細い30cmも横幅がない小川が数本別れて流れている
おそらく堀のように人口の小川
そこに石ころや小さな水棲生物たちがいる
曇りなのか明け方なのか薄暗い感じの光景だったが、その時のことを思いだした
小屋から少し離れたところ(足元に小川もある)に明るい灰色の全身のおじさんの小さめの銅像がある
スーツ着ている
その時の光景を思い出したのだ
銅像の位置からの視点で。
つまり明かりのついたログハウスが見える
目閉じて仰向けになって寝ようとしてたら思い出した