昨日久しぶりに実家に行ったら父に、お前は手紙どうしたんや?と言われたので、私はおかしいと思うから出さないよ!と言ってしまいました・・。
だって過激派だと言われているのにそんな大勢で一気に手紙を送り付けたら逆効果になるんちゃう?と言うと、だから平和を願っている民で、危険な事を望んだりしていません、って事をわかってもらうために書くんだと、母。
日本語で書いて誰がわかるん?と言うと書き方がわからないとかめんどくさいとかいう理由じゃなくて、書きたくないっていうのはちょっと問題ね・・と母。でたー!余計な事言わずに出さないでとどめといたらよかった。イラついてしまう(ノ)゚Д゚(ヽ)
そしたら父が、日本もそんな風になったらどうする?わしは無理かも・・って言いだすと母は何言ってるの!と。
じゃあお母さんは私が当局へ連れ去られても、がんばれー!って見送れるんやんな、ってゆったら、そら悲しくて仕方ないと思うけど・・しょうがない。みたいなことをゆってきたので、私は無理やわ。とまた言ってしまいました。
イラついた私は輸血の事も持ち出して輸血しないと助からなくてもしないっていうんやもんな。と言うと、母は「うさぴょん何言ってるの?輸血をしたからって助かるわけではないのよ」と。
私 「だれも輸血で病気が治るなんて言ってないやん。輸血は手術の時に必要ってだけでその手術ができるかできないかっていう事が問題なんやん!」
母 「はぁー。わかってないわね。輸血なんてね、害しかないのよ。だから私たちは代替療法は受けるってゆってるじゃない。輸血が原因で亡くなった人たちもいっぱいいるのよ」
私 「じゃあほとんどの病院が輸血拒否を嫌がるのは何でなん?代替療法の方がいいならそっちを使うやろ?それが無理な場面が多いから輸血をせざるを得ないんちゃうの?」
母 「世の人みたいなことを言うわね。勉強不足よ。お母さんはいっぱい調べてわかったの。うさぴょんは何も知らなさすぎるわね。お母さんが何も反論できないくらい勉強してからまた教えてちょうだい!」
勉強って、結局組織が書いている資料を読んだだけでしょ?そりゃ納得するように書かれてるもん。普通の本で私が勉強して言ったところであんたは世の人扱いするだけでしょ・・。
でも輸血に関する組織の資料は私もそこまでちゃんと勉強してないので偉そうなことは言えないのでこれ以上何も言えませんでした。
またロシアの話に戻ったので、私はエホバに祈る!エホバが必要なら解決されると思うから。と言うと母も満足げに、そうよねーエホバに祈るのはいい事よ!と言ってきたのでとりあえず収まりました。
もうこの手の話を母とするのは心身ともに疲れるので避けていたんですが・・。エホバと自分という母の信仰はいいと思ってたけど話し方、内容、表情からやはりマイコン状態なのだな、と改めて実感しましたΣ(゚д゚;)