超カンタン!あなたのお店も商売繁盛の仲間入り!! -8ページ目

ホンダの小型乗用車「フィット」の好調さの秘密とは?

日本自動車販売協会連合会(自販連)がまとめた2月の乗用車販売

ランキングは、ホンダ「フィット」が前年同月比123.3%増の1万5980台と、

4カ月連続でトップだった。全面刷新後の好調が続いています。


さて、ホンダと言えば「世界のホンダ」ともう言うくらい、クルマに関しては

トップレベルの作りこみをしています。若年層から年配向けまで幅広い

顧客に対応した豊富な車種で非常に魅力ある商品が多いと思います。


私が思うに、ホンダの好調さはこの車種やデザインももちろんですが、

今お客様が何を求めているのか?クルマに対してどんなモノを求めて

いるのか?これをきちんと上層部が把握している事ではないかと思います。


その情報をもとに、デザイナーや営業まで一貫したものづくりを徹底して

いるので、消費者に支持されているのではないでしょうか?


ホンダ車の中でも、若者に人気のスポーツ車「シビック、タイプR」があります

が、これも特別仕様の「無限RRバージョン」という思いっきりスポーツに特化

したプレミアム車を発売したのですが、即日予約完売!というこの不景気の

中で考えられない程の動向が見られました。


POP広告でもそうですが、いかにその商品の魅力を製作者が汲み取って

表現できるか?商品の良さを理解しているのか?ここが大きなポイントでは

ないかと思います。消費者はお金が無いのではなく、お金を使いたいが

投資先が不透明なので、使わない!だけだと思うのです。


販売促進計画の中でもよくありますが、ヒット商品を生み出すきっかけは

口コミが大きいとよく言われますが、その口コミをどのようにして生み出すのか?

企業のイメージであったり、コマーシャルを見て、話題になったり、著名な

タレントさんに使ってもらって、CMや雑誌掲載をしたり、このように、様々な

手法で、ヒット商品の芽を開花させようと、広告業界は躍起になっているのです。


話を戻しますと・・・今のホンダ、フィットの好調さは「ホンダ」のクルマ作りの

評判が口コミで広まって、燃費の良い、維持費がかからない、コンパクト車!

ともあいまって、売れているものと考えられます。実際にクルマを見ると

やはり、デザイン、クルマの完成度!全てにおいて優等生です。

そのクルマに誰が乗るのか?ちゃんとターゲットを分析して作りこまれて

いるのがわかります。やはり、企業としての姿勢がこのクルマを見ると

本気で買って欲しい!というのが伝わってきますね!


ですから、売れる商品を生み出す力!これは企業イメージを長年培って

得たお客様への信頼が一番のウェイトを占めていると思うのであります。

信頼は商売の基本です。うわべだけの商売では、長続きはしないのではないで

しょうか?

素人でも簡単に売れるPOP広告を作れます!

今あなたは、必要以上にPOP制作にお金をかけすぎていませんか?
ご自分で、「いつでも・必要な時に」POPをつくれたら…とお思いではありませんか?
POP広告制作で悩む時間を、大幅に減らしたいとは思いませんか?

そんなあなたに・・・・


POPデザイナー亀山泰代さんが執筆された電子書籍



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をご紹介します。

あなたは今、どんな業種でお仕事をなさっているのでしょうか?

しかしどの業種でも、POPは販促ツールとしてはとても強力で、
人に頼むことなく、自分で効果のあるPOPをつくることができるようになれば、
今よりも売り上げをあげることができるのです。


あなたは今、どんな「POPに関する悩み」をお持ちなのでしょうか?
私が、あなたと一緒にその悩みを解決していきます。

突然ですが、少し前に話題になった「世界の中心で愛を叫ぶ」は、
本に感動した店員が書いた1枚の手書きPOPが火付け役になりました。
この店員さんは、一体どんなPOPを書いたのでしょうか?


手書きPOPですから想像するに、凄いデザインテクニックを使っていたとは考えにくいです。
それよりも、感動した店員さんの思いがきちんと読み手に伝わったPOPだったからこそ、
本は売れたのだと考える方が自然ではないでしょうか。


さて、キーワードが見えてきたでしょうか。そうです。


POP制作に必要なのは
デザイン力よりも、お客さんの感情にうまく訴えることではないのでしょうか。


人は「その他大勢のメッセージ」には見向きもしません。
しかし「自分に向けられたメッセージ」には反応します。


「自分に向けられたメッセージ」とは何か?
それはつまり、自分の感情に訴えかけてきた言葉のことではないでしょうか。


この「感情がすべてのベースになってくる」という考えは、
マーケティングの世界ではすでによく知られている方法です。


だから、もしあなたが「自分はデザインが苦手だからPOPつくる自信ないし」という思いを
持っていらっしゃるなら、そんなコンプレックスはもう必要ないといいたいのです。


激売POP大百科

ビジュアル・マーチャンダイジングで売上アップ!

ビジュアル・マーチャンダイジングで何?


しばらくぶりに投稿いたします。仕事柄、いろいろな販促事情にあたりますが、

皆さんからご質問を受ける事が多い、VMD(ビジュアル・マーチャンダイジング)

ですが、実は非常に綿密な計画に基づいて使われる販売促進の一つなのです。


ただ単に、POPを描いて売場に掲示しても、今のお客様はなかなか購買意欲を

強く持たない方が増えています。飽食の時代・・・モノがあまって購買意欲

そのものが低下しているのでは?いろいろな見方があるようですが、私たちは

商品を販売しその利益で自身の生活を営んでいるので、売れない!と嘆いていては


どうにもなりません。何とか店頭を通り過ぎるお客様を自店の前で足を止めてもらい

入店してもらう!この試みをしたいと思うのが、店の経営者の考えだと思うので

あります。じゃあ・・・どうるの?


一例を申し上げますと・・・


ある大手メーカーK社が販売代理店と組み、ある商品の販促企画を行うことで

自社商品の売上げを昨年対比で大幅に伸ばしました。


大手の量販店のゴンドラ・エンドトップのPOP広告を4週間ごとに取り替える

いわゆる「テーマ陳列」であります。

これは名称をVMD(ビジュアル・マーチャンダイジング)とい言います。


4週間ごと、つまり1年に12回のテーマアイデアと宣材ツールをセットで

各販売店に送ることになります。(POPの企画はメーカーが行います)

しかし、K社以外にも多種多様な商品を取り扱う量販店にとってVMDは

果たしてニーズがあるのか?中小の小売店と違って、需要やニーズが

異なるチェーン店で・・・いろいろと疑問を感じましたが・・・


いくつかのチェーン店をあたってみると確かにそのニーズはありました。

店側としても季節ごとに店頭を活性化し、陳列のマンネリ化を避けたい。

しかし、店の売り場担当者はアイデアがないため、それが出来ない。


大手のチェーン店は特に、従業員がパート、アルバイトが多くを占めて

いる為、なかなかこのような戦術を試みる人員が居ないという部分もある。


また


アイデアがあっても制作する余裕がない。結果、


何も出来ない状態であったといいいます。(VMDの知識が薄い)


店としてもそんな状況の中、メーカー側から販促セットが定期的に送られてくる。


それは、ありがたいことであった。

そして、そのセットはゴンドラ・エンドに合わせたもの。

K社の商品がエンドに1年を通して並び続け、それは約5年間も続いたという。

まさに、VMDが機能したおかげで、商品の販売実績も伸び、営業利益、

純利益も昨年以上の伸びを示したとの事!


こうした綿密な年間計画に合わせたPOP広告の企画が現場との打ち合わせ

で機能を果たすと、大きな売上拡大につながるのです。

自信はどこにも売っていない

もし、あなたが営業の仕事をしているなら、新規客を開拓する際に
最も重要なのは、セールストークうんぬんではなく、自分の商品に
対する自信である事には賛成してもらえるだろう。


もし、あなたが小さな会社の社長だったら、自信をもって販売でき
る商品にするために商品品質を上げることに日々、頭を使っている
だろう。


もし、あなたが何らかのインターネットビジネスをしようとしてい
るなら、スタートする時に最も必要となるのは、知識や人脈などで
はなく、成功するという自信に他ならない。


この"自信"という不思議なものは、仕事やビジネス上もっとも重
要なファクターであるにも関わらず、どうやって手に入れるかが分
からない。


営業手法やビジネスのノウハウなどは本屋に行ったり、あるいはイ
ンターネットで情報収集をしていればスグに見つかるものだ。その
ような本や情報はどこでも売っているし、実際ベストセラー商品で
もある。


だが、どんな本屋に行っても、インターネット上のどこに行っても
"自信"というものは売っていない。


『"自信"5万円で売ります。』


こんなキャッチコピーは見たこともないだろう。自信というものは
外部から与えられるものでなく、内部から発生するものだからだ。


自信を持てば、ほとんどの人間関係は改善される。
自信を持てば、ほとんどの仕事は上手くいく。
自信を持てば、気分もよくなり、毎日が楽しくなるだろう。


しかし、ほとんどの人はこの自信というものに対して、何の興味も
示さず、それが生まれつきのものかであるような態度を取る。実際
自信は生まれつきのものではない。今からでも獲得できるものだ。


例えばちょっとした事を達成するだけでも自信はつく。自信のない
人と自信のある人は、ちょっとした視点(フォーカス)の違いを持っ
ている。


どんな違いかと言うと、自信のある人は自分の達成した事にフォー
カスする。これがどんなくだらない事でもどんな小さな事でもだ。
逆に自信のない人は自分の達成できなかった事、あるいは、自分の
やってしまった失敗、間違いなどにフォーカスする。


このちょっとした違いを毎日毎日繰り返すことによって、自信は構
築されもすれば、破壊されもする。幸運なことにどちらの道を選ぶ
かは、自分自身の意識で決めることができる。


視点(フォーカス)を変えて自信を構築しよう。そすすれば、いろん
な事がうまくいきだす。毎日が楽しくなるだろう


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BY 小川忠洋
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モノローグ ~木の青年「愛の物語」~"の感想

WEB限定公開映像!モノローグ ~木の青年 「愛の物語」~"

を見た感想です。


5分で泣ける!この物語は、本当の愛とは?をテーマに、フジテレビ

フラワーネットとTRIPLANEが出逢った事により生まれました。

物語のあらすじを簡潔に言いますと

森で生まれた、体が木でできた青年の愛の物語です。


木の青年 は、木で出来た自身の体を隠すように、森の山小屋で、

ひっそりと暮らしています。

なぜ?自分の姿は人間とは違う異質なものである事に気がついた

からです。街に降りて行くと人間に石を投げられたり、苛められたり・・・

容姿が醜いがために、同じように暮らすことができない、コンプレックス

を感じていたからなのでしょう・・・これは、考えされられました

物語は次の場面に進みますが、木の青年は、或る日、森の中で、

一人の女性が倒れているのを見つけます。木の青年 は、そこで意識を

失った女性を、介抱します。その後、2人は・・・


お互いに愛するようになり、木でできた男と人間の女・・・普通で

有りえない状況ですが、容姿の問題ではなく、心の底から愛する事が

どんなにすばらしい事なのか・・・を映像から感じ取れます。お互いを知り、

理解し合うことで本物の愛とは?答えが出るのはそう遠くはなかった。

自然の中で生き生きと笑顔で過ごす、彼女と木の青年

日を追うごとに、ふたりの愛が深まり・・・愛の結晶が誕生する。

しかし、この愛の結晶を守るために・・・思いもよらない悲しい結末が!


映像の後半では、木の青年 が愛する女性を命がけで守る!

といった場面があります。自分の体を張って、愛する女性を守る姿に、

本当の愛とは何か?を感じました。


TRIPLANEのミュージックビデオに出る木の青年の姿と唄が

微妙に重ねあうと、感動も大きくなります。「モノローグ」= 独白。

心の中に思っていることを相手なしにひとりで言うこと。


本物の愛とは?この映像を見て、ください!5分で泣ける・・・感動の映像。