もうすぐぽぽちゃんが産まれて6週間がたちます。

相方が悪性リンパ腫にかかったので私や周りのみんなのアテンションは彼に全部注がれず、とてもかわいそうな気がする。 ごめんね。

ただぽぽちゃんはすくすく大きくなっています。

一度1ヶ月になる直前に風邪をひいて救急に行きました。

咳がコンコンでて、鼻水が詰まり、母乳を飲んでる途中ですぐにむせてしまうというものでした。

救急では鼻水の吸引をしてくれるのですが、これでもか!!!というくらい管を鼻の中に入れて、ぽぽちゃんもわんわん泣くので私も一緒になって泣いていました。

今、相方は絶対に風邪をひいてはいけない状態なので病院には1人で連れて行きました。

結果はウィルスせいの風邪。でも彼に出す薬はないので、鼻水を吸い取るだけが治療法。

お母さんから持ってきてもらったママ鼻水吸ってだっけな?それが役に立っていましたが、やると泣くのでかわいそうでした。

先生に事情を話すと案の定、相方には接触させない方がいいとのことで、何日か1人で色々やったので結構辛かったです。

一番辛かったのは相方を病院に連れて行ってあげられなかったこと。

相方の両親に助けを頼んだのですが忙しいからと断られ、結局相方の弟に頼んで病院に連れて行ってもらいました。

ここでちょこっと愚痴っちゃいますが義母いつも、特に人前とかで「いつでも助けるから言ってね」とかいうのに、助けを求めると必ずいそがしいとか風邪を引いたとかで、今まで1度も助けに来たことがありません。

これって普通なのかな?

友達の方がよく助けてくれます。

それなのに人前では「いつでも協力するからねー」とかいい義理母をアピールします。

だから、何人かの友達に「いつでも助けるから言ってね。でも、こっちに助けてくれるっていう家族がいるから大丈夫かな」とか言われます。

相方とはそれで喧嘩をしていました。

一度義理の妹に相談をしたら、彼女は17年間相方の弟と付き合ってるから義理母も同じくらい知ってるけど彼女を理解するのに時間がかかった。と言っていました。

今でが困った時はなるべく友達に頼んでいます。

でもみんな働いてたり、子供がいたりして忙しいから本当は、働いていなく、子供もいない義母に一番助けて欲しいです。

フランス人旦那を持つ友達は出産直後日本の母と交代でフランスから義理母が手伝いに来てくれたらしいし、

イギリス人カップルの友達も最初の3週間は母が、その後の3週間は義理母が手伝いに来てくれると言っていました。

カナダ人の他の家庭はどうなんだろう、、、

まあ子供のことだけなら問題なかったのですが、うちらの場合は相方の病気、病院通いが大変なので特別かなあ、、、

愚痴はこれくらいにして、、、

それでも私たちにはいい友達がたくさんいます。彼らにはどうお礼をしたらいいのか、、、何かあった時は助けよう。

それでは最後にぽぽちゃんの写真を
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iPhoneからの投稿

まえの投稿からずいぶん時間がたってしまいました。

12月18日
やっとの事で血液内科医との面談の日です。ここまで来るのにものすごく長かった気がします。

ネットで毎日のように「悪性リンパ腫」の検索をしています。

悪性リンパ腫もピンからきりまでで、完治しやすいかたと完治しないかたがあり、

旦那が仕事に行っている間泣きながら何度も担当医に電話したけど折り返し
電話はなし。

きっともう血液内科の仕事で私の患者ではないと思ったのでしょうか

毎日ないていました。

日本から来たお母さんには申し訳ないけど、子供を預けて買い物に行き、車の中で泣くという日々が続きました。

旦那の前では泣けないし。

そして12月18日、旦那、旦那の母、私、ぽぽちゃんの4人で病院に行きました。

先生は髪の毛の短い可愛らしいとても若い人でした。

レジデンスと言って日本で言うと研修医に当たる人です。

私は研修医が好きです。時間をかけてくれるので。

メモにいっぱい質問を書いて行きました。

ただ最初は全て旦那と旦那の母にフランス語で説明が始まります。

私は単語を拾って一生懸命理解しようとしました。

まず彼の型は非ホジキンの

diffuse large B-cell lymphoma
びまん性大細胞B細胞性リンパ腫

と言って30以上もあるリンパ腫のなかでは一番なる人が多いものでした。

この型はアグレッシブ型なので1ヶ月ごとに進行するもの

なのですぐに治療に入るということです。

抗がん剤治療の開始日は1月8日。
それまでにいろいろな全身検査をするようです。

今日一番良かったことはB先生にステージを尋ねたところステージは今のところ(検査をもっと詳しくやるけど)
1Ea

Eはリンパ以外のところで発見。a は発熱などの症状がないことを示します。

90%は死なないと言われてホット一息。

びまん性大細胞B細胞性リンパ腫は進行は早いけどその分抗がん剤がよく効くそう。

まだ初期の段階なので3クール抗がん剤治療をした後、膝の部分に放射線治療をするそうです。

これにより、仕事は6月くらいまで休むようにということで、
出世したばかりの彼にとってはこれが一番ショックだったみたいです。

あとは抗がん剤治療中は赤ちゃんにはあまりさわれないようです。

これはお互いに悪いらしく彼の体で化学反応が起きているので子供に悪いし、バクテリアが多い赤ちゃんは彼の白血球減少の時には悪いよう。

これから大変になりますが、今までいろんなブログで勉強させてもらったので私も記録に残して、他の人の役に立てたらと思います。


iPhoneからの投稿
ご無沙汰しております。

まず出産時の記録を、

11月29日、2-3日前から風邪を引いていた旦那の風邪がうつったのか、咳と喉の痛みがひどくなりました。

夕方になり、今日一日、ポポちゃんの胎動があまりないことにきづき、

産科医の「1日3回10回動くことがなかったらすぐに救急へ」と言われた通り、

夕方4時に旦那に電話。急遽仕事を退社して救急へ行くことに。

病院に着いたのが7時頃。

胎動はあまり感じないけど心音はしっかりしているということでしばらく病院で様子見、

夜9時-10時過ぎに子宮口をチェックしたら3センチ開いているということ。

病院の先生が産科医のDr.ベンジャミンに電話したら、1-2時間様子を見るということ。

その後よく胎動を感じるようになったけど、それと同時に陣痛のようにおなかがキューっ
なることが5-10分に1度ずつぐらい。

陣痛計にもちゃんとでてて11時子宮口をチェックしたら、4センチになっているということで、入院が決定。

その後なぜか陣痛もあまり感じず。
夜中過ぎに、促進剤を点滴することに。それと同時に麻酔をするか聞かれる。

全然痛くないのに麻酔、、、いるかな?と聞いたらもうすぐ人工破水させるので痛くなるとのことで麻酔をすることに。

人工破水をさせた時相当量の水が出たので看護婦も先生もびっくり。

その直後ポポちゃんの手が頭のうえにきているということで、研修医が腕を子宮に腕を突っ込んで位置を変えることにする。

この時は無痛にして本当によかったと思った。

結局手は引っ込んだものの、子宮口がなかなか開かず、でも無痛のおかげで旦那と二人して爆睡。

いつか覚えてないのですが、先生が何人も走ってきたことがあり、何事かと後で聞いたら、促進剤が強すぎたのか赤ちゃんの心拍数が弱ってしまったそう。

それから促進剤の点滴をやめたのでまだまだ長引く。

11月30日昼過ぎ
促進剤の点滴を再開し、子宮口が9センチまで開く。
夜10センチになるものの、担当医が他の人の帝王切開ということでしばらく待つように言われる。

先生が帝王切開を終わりでてくるが、まだ頭が下りてきていないのでプッシュはしないようにと言われる。

何となくプッシュしたいな~と思うようになったのを看護婦に伝えるが、またまた担当医が双子の帝王切開をしているので待つように言われる。

夜11時半頃先生がでてきて、もうプッシュしていいと言われる。この時点で出産は12月の1日になるだろうなあと思っていました。

プッシュするもののなかなかでてこない。
2時間プッシュし続けるが頭が出てこない。

担当医の先生が部屋の中をうろうろし始める。看護婦さん曰く考えてるらしい。

10分後ぐらいに、頭が半分出てくるが骨盤を通らないので元の位置に戻ってしまうので帝王切開に変更すると言われる。

麻酔が突然切れ始めて、陣痛の激痛を感じる。
麻酔医が来てすぐに麻酔を入れてくれ少し落ち着く。

帝王切開の手術室は寒くて怖くて震えが止まらなかった。

12月1日夜中の2時過ぎ看護婦さん達に産まれましたよ~と言われるが、
鳴き声が聞こえないので心配になるがすぐに泣き出した。

と、、、出産の様子はこんな感じでした。

入院中に黄疸がでて退院が長引くが、特に問題もなく5日の入院後退院。(カナダでは普通分娩は3日目、帝王切開は4日目で退院します)

退院する1日前、旦那はCTスキャンをとりに病院に行きます。
そして、退院した4日後旦那の主治医から電話があり、

正式に

悪性リンパ腫であると言われる。

しかも骨に転移しているためステージは4になるらしい。

一気に天国から地獄に堕ちるてしまった。

まだホルモンバランスも崩れているのかちょっと気を抜くと泣けてくる。

旦那の出産時、出産直後のサポートは完璧で、私はこの人と一緒になって本当によかったと思いました。

ただ病院でももしかしたら悪性リンパ腫かもしれないと1週間前から言われていたので

もし本当にそうだったらこの幸せはどうなるんだろうと泣くことがありました。

それが現実になってしまいました。

今日ブログを更新したのはやっと落ち着いて、

若いうちはこの悪性リンパ腫という病気は治りやすいということを読んだから。

彼は強いから、きっと死なないと思う。

友達には自分のことよりも私や息子を残して逝くかもしれないのがつらいと話していたらしい。

逝くなんて言わないでほしい。

絶対に絶対に克服してほしい。

水曜日に新しい血液癌の担当医に会い、治療方針が決まるらしい。

これから1年間の抗がん剤治療が始まるけど、私やポポちゃんが支えになってくれたら

いいと思う。

1年後にはきっと生きていることに感謝をして、大好きだった運動もまた始められるようになっていたらと思う。







12月1日 2時過ぎ緊急で病院に行って31時間後ぽぽちゃんは帝王切開で誕生しました。

詳しくは後ほど書きますね。
photo:01



iPhoneからの投稿
3日ほど前におしるし?がありました。

?マークの理由ははっきりとした出血とかがあったわけではなく、

なんか透明のゼリーみたいなのとすっごく少量の薄茶色のおりものが一緒にでたこと。

昨日の検診で先生には子宮口が柔らかくなってきてさらに開き始めてると言われました。

もうすぐかなああ~という所ですが外は雪が降り積もり、

出歩く気にもなれないので家でぐだぐだしていたら、なんかでてきそうな気配もなくなり

ました。

やばいやばい、、、、

もう人生で一番幸せな時期!っと言いたい所ですが、神様はそんなに優しくない、

というか、私にはゆっくりとした幸せな時間を長くは与えてくれそうにもないです。


うちの旦那、2年前から何度も膝に激痛が走り、救急に行ってました。その度にレントゲン、血液検査はするけど、あとは痛み止めをもらって終わり、、、、

ところが今年の春、やっと先生が動こうと思ったみたいで、MRIの予約を入れました。

しかし実際にMRIを実施できたのは8月、、、、その後も何も連絡がないので

大丈夫だったんだねえ~、と言っていたんです。

そう、カナダは検査結果が良好だと連絡がありません。悪いときのみ。

ところが10月頃突然医師から連絡があり、3つの病院をたらい回しにされ、

結局最後に、市内のフランス語系で唯一、生体検査を行うメゾヌーブローズモントホスピタルに行くことになりました。

初めてそこで先生にあったのが2週間ほど前、その先生は、ガンの心配はないし、生検もやる必要はないと思う。悪い血があるからこれを抜くぐらいかな。

でも10日後ぐらいにほかの先生と会議をして決めるねっと。

ほっとしました。生検をすると聞いてそれイコール、癌と思っていたので(良性か悪性化を調べる検査なので)

2人で喜びました。

ところが先週木曜日病院から連絡がありほかの先生は生検をした方がいい、しかも緊急を要するということで金曜日の午後に針生検を実施しました。

それでも私は、旦那が小さい頃に難病にかかって足の骨の手術をしたのでそのときの傷に
悪い血が付いたか、で興味本位の生検だと思っていました。

昨日、MRH(メゾヌーブローズモントホスピタル)に行くと、先生はまだ全部の結果がでていないけど、悪性リンパ腫の可能性があると言っていたそうです。

私は検索魔なのでその病気を調べまくりました。

リンパにでる病気なのに彼の場合は骨髄生検でそういうことかもって言われたみたい。

だから問答無用にステージ4となるみたいです。

リンパ腫は白血病と同じく血液の病気なので癌を切除することは出来ません。

だから化学療法に頼ることになります。

赤ちゃんが今産まれるのに、大変なことになりそうです。

せっかく会社で出世して、仕事が楽しくて仕方がないのにかわいそうです。

そして、化学療法を行うと、精子がなくなってしまう可能性もあるようです。

2人目を1-1.5年後からがんばろうと思ってた私たちにとっては目の前真っ暗の話です。

それに転移がないか心配です。

旦那は私が相当ネガティブな人間なので明るく振る舞っていますがたぶん相当落ち込んでいると思います。

私はもし今彼に何かがあったらと思うと不安で泣けてきます。

でもいつまでもくよくよしててもしょうがないので、やれることを考えます。

まず、赤ちゃんを産むときに臍帯血を採取し、プライベートバンクにとっておくことは

前々から決めておいたのですが、その臍帯血の量がしっかりしていて、さらに旦那の型と

適合すると、骨髄移植と同じようにリンパ腫には使えるようです。

ただ量が多くないと大人の男の人には聞かない可能性もないので出産前にしっかり先生に頼んでおくことということでした。

それからもしほんとに化学療法をしなければならないのなら、不妊治療院の先生に相談した所、やっぱり精子冷凍保存を進められました。

なのでそれも実施するよていです。

リンパ腫は白血病と比べると生存率は断然高いのでポジティブにがんばろうかなっと思います。




やっとここまで来ました!正産期突入です。
もう今日明日産まれてもポポちゃんは元気に育っていける。

ここまでほんとに、ほんと~に長かった。

2011年の8月に初めて不妊治療院のドアをたたいてから約2年半。
赤ちゃん欲しいねっていいだしてからやく4年。

あと長くて2-3週間で会うことが出来るんだなあ~って感動に浸ってた
ものの、、、、

ずっと早くでてくると思ってたのが、、、、

な~んかでてこない気がしてきた、、、、

この間の木曜日に検診があったので先生に、

もう35週半の時点で3.2kgもあったし、予定日までにはだしてもらえますよね。

ときいたら、、、、

ださないわよ。

っとはっきり言われた。

自然で行く気だ、、、、

36週の時点で3.5kgあったとして、
平均で1/4kg づつ毎週増えるらしい。

40週になったら4.5kgとかになっちゃうじゃん。それ以上まったら5kg?
いやあ、、、裂ける、、、嫌だ....

早くでてくる方法は、

焼き肉食べたり?(コリアン焼き肉でもいいかな?)
歩いたり(めちゃ寒くて外じゃ無理、、、、)
鍼に行ったり(不妊治療中にやな思いをしたので出来れば行きたくない。)

オロナミンCとか書いてあったけどそんなものはこっちに売ってないし、、、

ま、まだ2週間半あるので、もうちょっと気長に待とうかなあ、、、

今になって仕事に戻りたいとか思っちゃう~。


当分ブログをさぼっていたのですが、”臨月”というものに突入したようです。

仕事は既に2週間ほど前から離れていたのですが、意外にやることが多くって忙しい

毎日を送っていました。

まず、先週、35週と5日目の時にエコーをとりにいったのですが、

なんと推定体重がすでに

3.1kg

、、、、予定日までまだ1ヶ月以上あるのですが、、、、
妊娠糖尿病の場合子供の成長は、早いと聞いていたけど、、、、

私の場合、ほとんどぎりぎり糖尿病で、インスリン注射もしていないので

きっとそんなにひどいことはないだろうと思っていたけど、、、、

とりあえず来週先生と要相談です。

あとは先週の末マタニティーフォトセッションに行ってきました。

カルガリーからモントリオールに引っ越してきたフォトグラファーで友達が250ドルのクーポンをくれたので。

250ドルのクーポンをもらってもそれなりの値段は払いましたが。

出来上がって。完成した写真にかなり満足~。

ベビーの写真も予約してあるので楽しみです。

Maternity2

Maternity1



ブログを少しサボってしまっていましたが、、、、

すでに日本では9ヶ月目に突入しました。

先週の木曜日、両親学級で、病院見学をしていたときのこと、仕事と学級の間の

時間があまりなかったので急いで夜ご飯を食べたのですが、そのあと、

具合が悪くなり、病院見学の途中で立っているのがしんどくなり、急遽

そのまま救急でみてもらうことになりました。

さすが、妊婦だったのでほとんど待つことはなく、心電図とかエコーとか

全部取ってもらい、特に問題がないとのこと、胃が上に上がっているので

それがつっかえたのではないかということ。

周りに比べるとわたしのおなかは前に出ていないみたいで、個人的にも上に

上がってるようなきがしています。みぞおちをすごく蹴られる気がするし。

本当は10月末まで仕事がんばろうと思っていたのですが、一週間早めて

今週が最後です。

まだ予定日までは1ヶ月以上あるけど、

今週末にはベビーベッドも届いていよいよだなって感じ、、、、

相方は先週木曜日に救急で、もう生まれるんじゃないかってあせってて、わたし

まだ何も用意してない~!!ってちょっとあせった。

先週末は急いでいろいろなものを用意しました。






昨日まとめて書こうと思ったのだけど時間がなかったので、、、、

9月28日の土曜日にベビーシャワーと私自身の誕生日会を開きました。

結局ベビーシャワーに来てくれた人は30人くらになって家の中が大混雑、、、、

準備が大変でしたが、いろんな人に祝福されてよかった。

ぽぽチャンは本当に幸せもの…。

相方も一生懸命ゲームとか準備してくれてしかもわたしの誕生日プレゼントまで用意して

くれて、うれしかったです。

ちょっと長いですが、ベビーシャワーにいただいたものを記録するために、ここにリストとして残し

ておきます。

Michelle &Laurent

Shower_Laurent_Michelle

Marie-Michelle &James

Shower_MarieMichelle_James

Fred

Shower_Fred

Chifen & Fronc 

Shower_Chifen_Fronc

France & Clement

Shower_France_Clement

Aunt Danielle & Uncle Michel 

Shower_Danielle_Michel

Maxime & Caroline 



Jean-Francois & Marianne

Shower_JF_Marianne

Guy & Louise ( Parents in law)

Shower_Louise_Guy

ちなみに日本人のお友達からは現金をいただきました。

みんなありがとう~。


先週末はいろいろなことが重なったのでちょっと分けて書きたいと思います。

9月27日、UCベビーで第2回目の3Dエコーをしました。

前にも書いたと思うのですが、うちの先生は3Dエコーはあまり好きではないらしく、

妊娠中2回しかないエコーもねんきのはいった、画質の悪い2Dエコーしかやれないので、

写真館のような3Dエコーを撮ってくれるところで2回セットのエコーを頼んでいまし

た。

前回よりも成長しているか、もうすでに相方に似ているのかわたしに似ているのか

判断できるんだろうか、、、

どきどきしました。

家族をよんでいいということなので、相方の両親を招待。

女王様ママが、行く前にお気に入りのランチに行きたいというのでまああまり

お金は使いたくなかったけど、ランチぐらいならと思って了解。

ところが、このホテルがあほみたいに高くてびっくり、、、、

ホテルのビュッフェなんだけど(ビュッフェっていうのも知らなかったし、ネットで前もって調べたけどメニューも値段も載ってなかった)

妊婦+妊娠糖尿病にかかっているわたしにとっては天敵なものがいっぱい。

生ハムとか、中が真っ赤のロースとビーフとか、、、、

食えないから、野菜ばっかり食べていました....。

相方がワインを1杯たのんで合計2人でチップ入れて80ドル以上、、、(8000円)

野菜ばっかりのランチで、、、、、

相方の親にはおごってもらったことがほぼないので最初から期待はしていなかったけど、、、、

子育ても住宅もすべて払い終わって優雅な暮らしをしている人たちは記念日でも

ない日に8000円ランチ、、、、

相方いわくは昔はよくおばあさんが連れてきたらしくって、おばあさんのおごりで、、、、

ちょっとわからないのが、おばあさんはよく会い方の両親を招待してレストランにいってたみたいだけど、

相方の両親は自腹でわたしたちを招待してくれたことはないし、かなりの高給取りなのでかなりけちなだけです、、、、

私は自分の親に相当よくしてもらったので、相方がかわいそうと思う。

学費も全部自腹で払ったみたいだし。

日本の親って、自分がひもじい思いをしても子供に尽くしてあげる人が多いけど、

こっちの親ってみんなそうなのかなあ、、、

ま、長男の嫁にして老後の生活とか見なくていいのは楽だけど、、、

しかもつい2週間前に相方の母親の誕生日にフレンチレストランに行って、その

時の金額が3人ぶんで(母の分を払ったので)160ドル(15000円ほど)

もうご飯を一緒に食べにいくのはいやだって思いました、、、、、


と愚痴はこれくらいにして、

ぽぽチャンはというと、、、、


いかつい顔をしてしかもぶくぶく太っていました。

かわいい、、、、、、のかどうなのかわからず、

どっちに似てるかもいまいちわからず、、、、

ただはなぺちゃの私に比べるとはなはしっかりしるような、、、、

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