今日は、バイロンベイのお母さんみたいな友達シャロンに誘われて、お出かけした。
ネパール関係のヒーリングがどうたら、としか聞いてなくて、全然わからないで行ったんだけど、
入った家の部屋の中に、アジア系の服着てる白人さんでごった返してて、すごくピースフルな顔してて、エナジーを操っている感じの先生みたいな人が話してた。
聞くとここは、Mullumbimby マランビンビーという街。
シャロンは、ここの人は助け合ってコミュニティーを形成してるって言ってた。
ヒッピーみたいな人がいっぱいいた。
そのヒーリングのあと、ネパールの地震の支援のチャリティコンサートが近くでやっていたので、そこにも寄って行った。
観客は全員、アジアとか、ボヘミアンというか、共通性のあるファッションをしてて、本当にびっくり。インド?モンゴル?どこ?って感じのファッション。そしてドレッドヘア。
タイとかの観光地でよくみた、薬やってダメになってる若い旅人みたいな格好だらけだった。
人々はみんな幸せを分け合うような笑顔で、声をかけあったり、しゃべったり、踊ったりして、すごく素直に楽しんでた。
そしてほんとに、ニコニコしてた。
気持ち悪いくらい、っていうと、怒られるかもだけど、ほんとに、こわいくらいの空気だった。
バイロンベイは、YOGAとかオーガニックフードとかがすごく人気で、みんなすごい気を使ってるけど、この街の人たちはひときわ、気を使ってるんだろうなと思う。
そしてPeaceを分かちあい、愛で溢れた社会の中で、笑顔で共に暮らす。
商業に流されず、Buddhismを敬愛し、自然の恵みを尊み、助け合って生きている。
びっくりな社会を見た日だった。
ネパール関係のヒーリングがどうたら、としか聞いてなくて、全然わからないで行ったんだけど、
入った家の部屋の中に、アジア系の服着てる白人さんでごった返してて、すごくピースフルな顔してて、エナジーを操っている感じの先生みたいな人が話してた。
聞くとここは、Mullumbimby マランビンビーという街。
シャロンは、ここの人は助け合ってコミュニティーを形成してるって言ってた。
ヒッピーみたいな人がいっぱいいた。
そのヒーリングのあと、ネパールの地震の支援のチャリティコンサートが近くでやっていたので、そこにも寄って行った。
観客は全員、アジアとか、ボヘミアンというか、共通性のあるファッションをしてて、本当にびっくり。インド?モンゴル?どこ?って感じのファッション。そしてドレッドヘア。
タイとかの観光地でよくみた、薬やってダメになってる若い旅人みたいな格好だらけだった。
人々はみんな幸せを分け合うような笑顔で、声をかけあったり、しゃべったり、踊ったりして、すごく素直に楽しんでた。
そしてほんとに、ニコニコしてた。
気持ち悪いくらい、っていうと、怒られるかもだけど、ほんとに、こわいくらいの空気だった。
バイロンベイは、YOGAとかオーガニックフードとかがすごく人気で、みんなすごい気を使ってるけど、この街の人たちはひときわ、気を使ってるんだろうなと思う。
そしてPeaceを分かちあい、愛で溢れた社会の中で、笑顔で共に暮らす。
商業に流されず、Buddhismを敬愛し、自然の恵みを尊み、助け合って生きている。
びっくりな社会を見た日だった。



















