ヌクヌクランチの後に布地を見に行って、タケルくんが好きそうなヌクヌクの布を見つけました。帰宅後、さっそくタケルくんのベッドに被せてみると、例によって匂いを嗅ぎまくっていました。当然、反対側も嗅ぎまくります。