ご訪問ありがとうございます☆

 

 

 

今日は、付き合いの濃い代理店さんのメンバー数名と、うちの会社のメンバーとで

懇親会を兼ねた打ち合わせが都内であり、参加してきました

 

自我的に嬉しかったことを一つ

 

何かの話の流れで、先方のマネージャーが

「花木さんは、ちゃんとしているので(安心できる/仕事がやりやすい みたいな言葉が続いたとうる覚え)〜」という表現をされたんですね

 

どうやら、他の付き合いのある企業の方の中には

見積もりにも、メールにもそういう内容が書いてあったのに

後になって違うことを平気で通そうとする、みたいな方々がいるようで

そういう方と比べると、わたしはちゃんとしている、と映っているようです

 

そういうコメントをいただいた際

あぁ、これ、セッション行っているおかげだな、と思ったわけです

 

なぜなら、今でも言われることがありますが、「意識が雑」と何度も言われてきており

その度に、現実において濃やかであれるように意識を入れ直してきたからです

 

それでも、まだ、自分で「雑だったな」と思うことが多々あり

濃やかさにも終わりはないなと思ったのです

 

自らの濃やかさをレベルアップしていくことに伴って

時々、先方の荒さに否定が出ることがあるので

そこは否定を使わない方向へとコマを進めたいなと思います

 

セッションでも、本当、君は、自分の解釈からしか観てないよねと言われてますので・・・

つまり、自我意識という定点から常に相手や現実を観ているということです

 

まぁ、体験者としてはそれがデフォルトですが

それを使わないで、しっかりと観察者を前に出していこうと、改めて肝に銘じたいと思います

 

自我的にちょっと嬉しいこと言われても、調子に乗らずさらに精進する方向へ〜と観察者の声ですね

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました☆

それではまた!