昔と違って今は録音で仕方なくといった感じでギターを手に、、、

3日間ほどギターを持つと何とか聞ける状態へ回復、、

気合いを入れて、先ずは弦の張り替え、、

歳だね、、レギュラーゲージが堅く感じる。

なんとか終了、

後はPlug-inの発揮のみ。

演歌、、ジャンルとしての枠を作ってしまったが故に未だ閉じ込められたまま、、、

SNS上に、キ☆グやコロ☆ビア、徳☆ジャパン等から自費出版と思われるも含めレーベルからのアップを数多く見ます。

ひとつ言えることが、「定番」です。

ボーカルの配置、パンニング、バランス、決まっているかのように「定番」なのです。

レコード会社によって生ストリングスセッションはお決まりのような使い方と配置で、ボーカルは皆さん同じような配置ときた。

これを「定番」として、守っているのか怠慢なのか、、、

 

作詞家と言える作詞家もいなくなり、今は歌詞という作文。

作曲家は編曲もミキサーもエンジニアもやらなければならない時代。

 

素晴らしい作詞には担う作曲・編曲がなされ良い作品になると信じます。

ジャンルが先走らない感動する作品作りのみ。

 

当スタジオのスタッフでもあるエンジニアから、

「こんなもの、持ってるよ。」

と見せられたものが、

 

貰ったんだって、、

 

この人の作詞に私が作曲・編曲で長年に渡り作品制作してきました。

約1年以上の準備期間を要しましたが、、ようやくオープンいたします。

その名は、

atelier GaKi です。

 

スタジオは、

スタジオ内1

スタジオ内2

 

DAWは、

DAW

モニター&ボーカル録音ブースは、

防音室

マイクは、

NEUMANN U87Ai