

裏面はこんな感じ。
色を黒で統一したかったので、今回は黒色を買いましたがシンプルでオシャレです。
一見、普通の1枚の板のように見えるのに
あるカラクリが施されています。
ちなみに
雨の日にカバンに入れても傷や汚れが全く付きませんでした。
私のカバンのにはぴったりと入るサイズなので、他のファイルやペンケースとの仕切りの役割も果たしてくれました。
さらにカバンを開けてサッと手に取りやすいので、紙に書くまでの時間を節約できます。
持ち手を押せばすぐに挟んでくれます。
下のマグネットも加えて挟めば、書いているときもズレませんし、邪魔になったら背面に戻すこともできます。
2枚目を書くときに、1枚目の紙をめくると思いますが
こちらもマグネットになっていて挟んでくれるので
外出時のフィールドワークには最適だと思います。
強風で紙が飛んでいく心配がありません。
...けれど、正直私は上のマグネットを使いませんでした。
書き終わったら、すぐに紙のいちばん後ろに配置し、挟み直すからです。
紙がくるんと丸く癖づくのが嫌なのです![]()
↑個人的な使い方です![]()
カバンの中に持ち運ぶもの
・マグフラップ
・A4用紙(透明ファイルに入れておく)
①書くときはA4用紙を何枚かまとめてバインダーにセットし、書き終わったら1枚ずつファイルに入れる
※これで前に書いた紙を透明ファイルで確認しながら、新しい紙に書いていける
②片付けるときはファイルをバインダーに挟み、下のマグネットで止める
マグフラップの好きなところは
ファイルそのものをバインダーに挟んで持ち運べる点。
たくさん用紙を使うなら、リーガルパッドそのものを加えて持っていけば良いし
書く量がそれほど多くなければ、ファイルに必要な分の用紙を入れ、それをそのままバインダーに挟んで持ち運べば良い。
書く場所とファイルが兼用できる。
用紙とバインダーの一体化。
なにより軽量化ができるので便利なのです。
※持ち運び用のファイルには、書いた用紙をまとめて入れておきます。帰宅したら、内容を見返した後に、カテゴリ分けしたファイルに入れ替えています。
ちなみに
マルマン ノートパッド ニーモシネ A4 方眼罫 N187A
この用紙は書きやすくてドットの薄さもちょうど良くて愛用です。
ただ少し値段が高いので、別のリーガルパッドを使うかコピー用紙を使うか検討中です。
ドットの薄い紙が個人的にはベストなんですよ。
いまも何か書くときにはマグフラップが側にあります。
それくらい書きやすくて持ち運びが便利です。
次はペーパージャケットのレビューを書いていきます。
では
アトリエエオム作品紹介はこちら![]()

声優とポートレートの私はこちら![]()

ご連絡用のメール✉️できました![]()

mo.ovo.est.7867@gmail.com
atelier EOM【アトリエエオム】
moe![]()







