いや〜…
忙しいのを理由になかなかブログを更新しておらずごめんちゃい(´;ω;`)
今日は少しだけお仕事のお話です(^^;;
いつもお世話になっている島根県に位置するレフティーレザークラフトさん(^ν^)
ちょいと古いカタログなのですが、たま〜にお買い物をさせていただいております(←ご迷惑になっていないか心配)
MADE IN USAの刻印であるバリーキングの扱いしているレフティーレザークラフトさん(^ー^)
取扱品目は多岐にわたり日本国内では最大級です\(^-^)/
で、刻印の単価がなかなかいい値段するので一度にたくさんは買えないけどチビチビと買い足しています(^_^;)
国内で製造・販売されている刻印と何が違うのかと言うとやはり刻印のミツビ…
いや、シャープな印影が特徴となります(^-^)
私が得意としているのは定番のバスケット・スタンプでしてよく言われるのは一度にバンッと模様を打ち込んでいるの⁈と質問されますが…
いやいや…
これは1個ずつ打つんですと説明すると驚く方が多数(笑)
趣味に毛が生えたような私なんかが先輩の皆さんを差し置いて語るのは憚られますが比較的バスケットは優しい方じゃないかな(^^;)
ジオメトリックスタンプになるとバスケットスタンプよりも難易度が格段に上がるので大変だったりします_(┐「ε:)_
何が大変かと言うとバスケットスタンプ以上に縦面と横面をキッチリと合わせないとどんとんとズレていき取り返しがつかなくなるくらいになります(´;ω;`)
バスケットスタンプはリカバーしやすい刻印に対しジオメトリックスタンプは一度狂うと後戻りができない状態になるのです(笑)
で、私物のウォレットに刻印を打ちました(≧∀≦)
直接、手に取ってご覧いただきたいのですが引き締まった印象があります(^ー^)
ウォレットの価格に工賃が上乗せになりますがメインの刻印と周囲に打つボーダースタンプの組み合わせ方で無数な種類の表情になります(^-^)
言い回しが下手なのでお伝えきれず申し訳ありません(^◇^;)
詳細はお気軽にお問い合わせくださいませ〜ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
グッチ





























