今日、一足早くクリスマスパーティを開き、無事終了しました~。
私がスタッフとして参加している、アレルギーっこの為のお料理サークルの会のです。
卵、小麦、乳、大豆などのアレルゲンを抜いてお料理します。
とっても好評だったので、今日のメニューをご紹介します~

↑ポテトサラダのクリスマスツリー。マッシュポテトはカレー味。
なかなか立体的で、アーティスティックでしょっ
。

↑米粉で作った、アメリカンドッグ。
ケチャップを付けていただきました。
もちもちしてて、なかなか食べ応えのあるものでしたよ。

↑米粉のバナナドーナツ。
上記のアメリカンドッグのたねにバナナ、レーズンを入れて、油で揚げました。
中のバナナがとろ~っと溶けて、レーズンの甘みも効いてて、メチャクチャ美味しかったです!

↑メインディッシュの手巻き寿司。
蒸し煮の人参、きゅうり、奈良漬け、豚肉のそぼろ、大葉、コーンマヨ、レタスなどをぱりぱりの海苔でくるんでいただきました

↑知る人ぞ知る、シェ・ワタナベのアレルギー対応のケーキ。
スポンジ部分は、米粉で出来ています。クリームは、菜種油とお砂糖。
これが、普通に美味しくて家の近くにお店があったら、アレルギー対応であるなしに関わらず、買いに行きたいほど。
いちごのデコレーションは、みんなでしましたよ。
今日の参加者は、40名近くいらっしゃって、ビンゴゲーム、クリスマスプレゼント交換、クラフト、情報交換などをして、みんなニコニコ笑顔で、本当に楽しそうだった~。幸せになりました
。
私も家族の為に、5年ほどアレルギー対応食を作っていたことがあり、よく「かわいそう」と言われたものですが、出汁も、ドレッシングもホワイトソースもなにもかもが手作りで、自分的には「なんという贅沢な食生活!」という感覚でいました。
何でも食べれるが故にインスタント食品を食べられる自由と、制限があるから全て愛情のこもった手作りでなければいけない不自由さを時々考えることがあります。
負け惜しみではないですけど、ピンチがチャンスというか、不自由さ故に大切なものの本質に気がつくことがありますね。

私がスタッフとして参加している、アレルギーっこの為のお料理サークルの会のです。
卵、小麦、乳、大豆などのアレルゲンを抜いてお料理します。
とっても好評だったので、今日のメニューをご紹介します~


↑ポテトサラダのクリスマスツリー。マッシュポテトはカレー味。
なかなか立体的で、アーティスティックでしょっ
。
↑米粉で作った、アメリカンドッグ。
ケチャップを付けていただきました。
もちもちしてて、なかなか食べ応えのあるものでしたよ。

↑米粉のバナナドーナツ。
上記のアメリカンドッグのたねにバナナ、レーズンを入れて、油で揚げました。
中のバナナがとろ~っと溶けて、レーズンの甘みも効いてて、メチャクチャ美味しかったです!

↑メインディッシュの手巻き寿司。
蒸し煮の人参、きゅうり、奈良漬け、豚肉のそぼろ、大葉、コーンマヨ、レタスなどをぱりぱりの海苔でくるんでいただきました


↑知る人ぞ知る、シェ・ワタナベのアレルギー対応のケーキ。
スポンジ部分は、米粉で出来ています。クリームは、菜種油とお砂糖。
これが、普通に美味しくて家の近くにお店があったら、アレルギー対応であるなしに関わらず、買いに行きたいほど。
いちごのデコレーションは、みんなでしましたよ。
今日の参加者は、40名近くいらっしゃって、ビンゴゲーム、クリスマスプレゼント交換、クラフト、情報交換などをして、みんなニコニコ笑顔で、本当に楽しそうだった~。幸せになりました
。私も家族の為に、5年ほどアレルギー対応食を作っていたことがあり、よく「かわいそう」と言われたものですが、出汁も、ドレッシングもホワイトソースもなにもかもが手作りで、自分的には「なんという贅沢な食生活!」という感覚でいました。
何でも食べれるが故にインスタント食品を食べられる自由と、制限があるから全て愛情のこもった手作りでなければいけない不自由さを時々考えることがあります。
負け惜しみではないですけど、ピンチがチャンスというか、不自由さ故に大切なものの本質に気がつくことがありますね。
