「痛いマレーシアカレー、食べたい?」
昨晩、近所に住む友人からメール。

「痛いってどういうこと?」と思いながら、5分後にはお鍋持って友人宅の玄関に立ってました(笑)。
友人は「とにかく辛くて、痛いから気をつけてね。」と鍋いっぱいにスパイシーなカレーを入れてくれました。

そして、今日のお昼にいただくことにニコニコ

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今日は、豪華自転車のサドル付き(笑)!!
あ、ナン(インドのパン)のことですよ。(ムンクの叫び叫びの顔の形にも見えないですか?ナンを食べるときっていつもこの顔がちらつくんですよね)

先日たまたまピグでナンの話が出たので、今度カレーを食べるときはナンを付けようっ♥と思っていて、早速近くのスーパーで調達してきたのです。

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2枚入りで168円くらいだったかな?
スーパーでナンが調達できるなんていい時代ですねえ。
10年くらい前は、インド人の方が、せっせと手作りされていたのに。
じっと見ていると、すごい眼力で見つめ返されたりして・・・・。慌てて、目をそらしました(ゴメンナサイ)。

さて、肝心のお味なのですが、よっぽど辛かったんでしょうね~、友人があれこれマイルドになるように工夫した跡が感じられました。お陰で、随分と手の凝ったお味になっていました。
私は、「痛いっ」とまで思わない辛さで、大満足♥でした。
子ども時代は、バーモ○ドカレーの中辛さえ食べられない子どもだったのに。
辛さって鍛えられるものなんですね~。
少しは大人になったのかな?