ちげなべうどん
酒がのみたい、というきもちはちげなべうどんをたべたからかというとそうでもなくてそういえばバイト中から酒がのみたかったのだった
しかしながら本日もアルコールを摂取することなく世の中は動きはじめた朝になった、
朝になった、はずなんだけれどもうちの男親のような人物が居間に陣取っているのはゆめまぼろし、
否そうではないようだ。
なんでいんの。
平日に自宅に居座られるほど迷惑なことはないよ。
どこか行ってくれ。
解放されるために家をでたいけど経済的にぬっくい自宅をでるきにもならんくってだめだなあ。
自宅にいると時間もおかねもじゆうで。
いや、
時間はいがいと自由ではないな。
妄想中心にしようと誓ったブログに活路を見いだせずひと月になる。
なーににつかおっかなあー。
あんがいいろいろな用途につかうブログあるしなあ。
しかしプロフィールの編集ができんのはなぜなんだ。
http://pepep.jugem.jp/
しかしながら本日もアルコールを摂取することなく世の中は動きはじめた朝になった、
朝になった、はずなんだけれどもうちの男親のような人物が居間に陣取っているのはゆめまぼろし、
否そうではないようだ。
なんでいんの。
平日に自宅に居座られるほど迷惑なことはないよ。
どこか行ってくれ。
解放されるために家をでたいけど経済的にぬっくい自宅をでるきにもならんくってだめだなあ。
自宅にいると時間もおかねもじゆうで。
いや、
時間はいがいと自由ではないな。
妄想中心にしようと誓ったブログに活路を見いだせずひと月になる。
なーににつかおっかなあー。
あんがいいろいろな用途につかうブログあるしなあ。
しかしプロフィールの編集ができんのはなぜなんだ。
http://pepep.jugem.jp/
メールなら長文投稿できるかな
テストテスト
昨日立ち寄ったコンビニは前にバイトさきにいた今は社会人のマツくん(仮名)がうんこをするために立ち寄るというコンビニで、
マツくんいわくそこは「うんこセブン」
なのだそうだ
(あっコンビニ名ばれた)
そのうんこセブンでマツくんがいつもの通りにうんこをしていたら外で小さな子供の声が必死に
「おかあさんあいてないー」
と叫んでいた
おかあさんらしきひとがもう少しがまんしなさいと励ましていたがマツくんは動ぜず用を足し
しばらくして、
「おかあさん漏らしちゃった…」
という呟きがきこえたという
そんな身内伝説のコンビニでたべものを買いたくなんかなかったがどうしても桜をみたあとには三色だんごがたべたくなり
そういやセブンに売ってたなあとおもって立ち寄ったのだ
ついでに昨日発売のはずのジャンプコミックリミックス 尾玉なみえの純情パインとねじめを買いたかったが売っていない
どうやらどこのコンビニも売れ残りを危惧して入荷していない様子
まあ当然かもしれないなあ
川上未映子だって芥川賞受賞するまではどこの本屋でも扱ってなかった
単にこの街が田舎すぎるのか
そんなこんなで入手した三色だんごを片手に
川上未映子の日記を読み
ほんとこのひとの日記は妄想なんか現実なんかわからんけどゴッホにゆうたりたいという日記はとってもよくって、
やっぱりいいなあとおもうのであった
そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります
なんやけどこればっかり読むのはかなりきついもんがある。合間になんかちがう薄味のきっちりした文章読まんと毒気強すぎでしんど、てなる。川上未映子と須賀敦子を交互に読んでちょうどなかんじ。
昨日立ち寄ったコンビニは前にバイトさきにいた今は社会人のマツくん(仮名)がうんこをするために立ち寄るというコンビニで、
マツくんいわくそこは「うんこセブン」
なのだそうだ
(あっコンビニ名ばれた)
そのうんこセブンでマツくんがいつもの通りにうんこをしていたら外で小さな子供の声が必死に
「おかあさんあいてないー」
と叫んでいた
おかあさんらしきひとがもう少しがまんしなさいと励ましていたがマツくんは動ぜず用を足し
しばらくして、
「おかあさん漏らしちゃった…」
という呟きがきこえたという
そんな身内伝説のコンビニでたべものを買いたくなんかなかったがどうしても桜をみたあとには三色だんごがたべたくなり
そういやセブンに売ってたなあとおもって立ち寄ったのだ
ついでに昨日発売のはずのジャンプコミックリミックス 尾玉なみえの純情パインとねじめを買いたかったが売っていない
どうやらどこのコンビニも売れ残りを危惧して入荷していない様子
まあ当然かもしれないなあ
川上未映子だって芥川賞受賞するまではどこの本屋でも扱ってなかった
単にこの街が田舎すぎるのか
そんなこんなで入手した三色だんごを片手に
川上未映子の日記を読み
ほんとこのひとの日記は妄想なんか現実なんかわからんけどゴッホにゆうたりたいという日記はとってもよくって、
やっぱりいいなあとおもうのであった
そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります
なんやけどこればっかり読むのはかなりきついもんがある。合間になんかちがう薄味のきっちりした文章読まんと毒気強すぎでしんど、てなる。川上未映子と須賀敦子を交互に読んでちょうどなかんじ。
妄想日記2の2
えび川の桜は完全にもう3割散ってるかんじで遠くから見れば薄らぼんやり桜の風情だが近くで見れば最早桜というか花のガクの部分満開という出で立ち
もってったデジカメも水浸しになりつつ帰り際立ち寄ったコンビニでは不審者の様相に眺められなんだかガックリした
コンビニ店員の若い男が帰るときもこちらを凝視していたのをみてあの男わたしに惚れたなという妄想をしたがよく考えたら全身びしょ濡れのカッパ姿に桜の花弁をつけたわたしが余程物珍しかったに違いなかった。
もしくは幽霊と間違われたかきちがいと思われたのかもしれない。
