こんにちは。
Tokyo Photo +のけーすけです。
久しぶりの暗室だったので不安があったものの、気づけば時間を忘れプリントに没頭してました。
そして暗室で知り合ったフェルナンドさんも図々しくフォトプラに勧誘しちゃいました。
モノクロフィルムの醍醐味は撮影〜現像〜プリントまで自分だけの力で出来るため、何よりもその一連のプロセスが楽しい!ということに尽きます。
一年ほど前「僕はフィルムをやることはないと思います」とテンション低めに語っていたM男くんですが、何がどうして足を踏み入れてしまったが最後、既にデジタルに戻れない体になってしまっているようです。注)本記事はデジタルを否定するものではありません。
プリントが終わると既に外は真っ暗。
その後M男くんと渋谷のカフェバーに入り音楽を聴きながらプリントした写真を観たりビール飲んだりと終電間際まで遊んでいました。
おわり
今回お世話になった暗室は雑司が谷にあるアマラボさんです。
かなりゆるーい感じの暗室ですが、プリント時のテクニックも丁寧に教えてくれて、なるほどーと感心ばかりでした。














