181121 テミン:Billboardリリース記念インタビュー*ラジオ出演&きーくん | ハクション!! 魔法のつえと5人のこびと

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ハクションとくしゃみをした拍子に魔法のつえを振ると5人のこびとが目の前にあらわれ、私に楽しい夢と癒しをあたえてくれます。
こびとの名前は オニュ ジョンヒョン きー ミノ テミン!!
輝くSHINee!!

 

181121 Billboard JAPAN

 

SHINee テミン 1stフルアルバム『TAEMIN」リリース記念インタビュー &サイン入りポスターを抽選で2名様にプレゼント! テミン

 

えんぴつ http://www.billboard-japan.com/special/detail/2514

 

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お客さんと共感するということを意識しながら作ったアルバム

−−――まず11月28日にリリースされる1stアルバム『TAEMIN』ですが、自身のお名前を付けられたことには、どんな想いを込められましたか?

テミン:今まで日本で発売されたシングルのリード曲や、韓国での曲を日本語にしたものが含まれていて、もちろん新しい楽曲も収録されていて、今のテミンをしっかりと詰め込むという意味でアルバムのタイトルにしました。初めてのソロ・フルアルバムですし、僕のことをきちんと紹介したいという想いも込められています。

 

−−新曲も多数収録されていて、ライブでダンスをしっかり見せるような楽曲から、歌を聞かせるバラード曲などすごく多彩なアルバムでした。幅広い表現力が必要だったと思うのですが、いかがでしたか?

テミン:表現力がとても大事だと思っていますが、まだまだ足りないなと思いました。でもこれで終わりじゃなくて、もっと成長していく姿を見せたいですね。

 

−−テミンさんは歌やダンスのほかにも、ピアノを演奏されていますよね。色んなことができる表現者になりたいと思ったきっかけや、そのきっかけになった人っていらっしゃいますか?

テミン:きっかけになった人はあまりいないんですが、マイケル・ジャクソンは尊敬していて影響も受けていると思います。昔から「一つの事だけを普通にやるのはつまらない」と思っていて。たとえばバラード曲を歌っても、ただ立って歌うより、ダンスで新しい表現をしたり、ピアノを弾きながら歌ったりした方がより伝えられるんじゃないかなって。最近だと、2017年の武道館公演(【TAEMIN THE 1st STAGE日本武道館】)の時からバラード曲の「I'm Crying」でパフォーマンスしたり、今回のコンサートツアーの中でも感じられると思いますけど、バラードでもパフォーマンスができるんだっていうことを表現したかったんです。

 

−−オルゴールの中の世界のような物語性のある演出は印象的でした。

テミン:ありがとうございます。コンサートの演出や表現の仕方は自分の中で考えてアイデアを出したりもしたのですが、何か一つではなく色々な表現方法で伝えるということが実現できた一つになったと思います。

 

−−今回のアルバムの新曲では、難しい言葉や複雑な感情を表現する日本語が多かったと思うのですが、歌詞の部分で苦労されたことってありますか?

テミン:表現の仕方が一番難しかったです。日本語と韓国語は似ているところもあるんですけど、発音をちゃんと気にしながらレコーディングしました。でも正直に言うと、まだ僕が正しい日本語を使えているのかよくわからなくて、音楽だけ聞いてもしっかりとその言葉の意味を伝えられているのかなと心配になったりもします。なので、そんな心配をしなくていいぐらいもっと日本語も勉強しないといけないなって思っています。

 

−−たとえば「Better Man」の中に『うだうだ』という言葉があったのですが、中々使う機会もなくて難しい言葉ですよね。どんな風に勉強しましたか?

テミン:歌詞をもらったらすぐ翻訳します。日本語の表現は韓国と似ているところが多くてそこまで難しくないのですが、発音やイントネーションが難しいですね。

 

 

−−――だけどお話していると日本語がとても上手で驚きました。

テミン:ありがとうございます! 嬉しいです。

 

−−「Under My Skin」は【TAEMIN Japan 1st TOUR 〜SIRIUS〜】の際に、歌詞の中にメンバーやファンへの思いを込めたというお話をされていましたよね。

テミン:はい、「Under My Skin」は、元々今のような雰囲気の曲じゃなくて、もっとゆったりとした雰囲気だったんですが、最初にこの曲を聞いた時からメロディが好きで、このメロディに「僕が辛かった時、ファンの皆さんが僕の光でした」っていう気持ちを込めて届けたいと思ったんです。なので作詞をして頂いた方にキーワードを伝えて相談して、今回の歌詞を頂きました。

 

 

−−曲調や歌い方にも様々な表情があるアルバムだなと感じましたが、その中でも軸になっていると思う曲はありますか?

テミン:全部自分らしい表現ができたかなと思っています。でも、特に「Under My Skin」は自分の考えが入ってる曲なので、「Under My Skin」だと思います。

 

−−このアルバムをご自身で聴かれて、どういう風に感じられましたか?

テミン:今まではマイナーのメロディが多くて、テミンをどう見せるかということにこだわった部分も多かったと思うのですが、今回は僕だけの色を考えて作っていくのではなく、お客さんと共感するということを意識しながら作ったアルバムなので、表現や歌い方もそうですが新しいテミンらしさも出すことができたかなと思っています。

 

 

 

全国16会場26公演のホールツアー完走&アリーナ公演に向けて

−−ツアーのことについてもお伺いしたいのですが、ホールツアーということで、今までよりもぐっとお客さんとの距離が近かったと思います。ホールツアーずっとやられてきた中で、お客さんとの距離感ってどう感じられましたか?

 

テミン:最初の日はとても近い距離で、プレッシャーがありました。緊張で記憶があんまりないんですけど、でも、どんどん慣れて余裕もできて、ファンの皆さんの顔を見ると、笑顔で僕を見てくれている姿が見えました。その姿を見て、僕も幸せだなって思ったし、ホールツアーというこれまでとは違うプレッシャーもあったんですけど、お客さんの力や応援がより伝わってきました。

 

−−距離が縮まるとお互いの表情がよく見えますもんね。

テミン:僕からもちゃんと見えましたね。最初は細かいところまで気にしちゃって、僕が間違ってしまうと表情でバレちゃうんじゃないかと、とても緊張しました。でも今は、間違ってもいいって思いながらやっています。僕が他のアーティストの公演を見る時に感じることでもあるんですが、その日の間違いやハプニングも醍醐味なんだと思うんです。だから今は、一つ一つのライブで全力を出せるように自信を持ってやっています。

 

−−自身の全部を見て欲しいっていう気持ちなんですね。

テミン:そうですね。ファンの皆さんもきっとその方が喜んでくれると思います。

 

−−アルバムの新曲を披露された時は、お客さんはどういう反応でしたか?

テミン:ツアーの初めの頃は、静かな雰囲気で皆さん集中して曲を聞いていたと思います。でも「Into The Rhythm」という曲では、僕がダンサーのみなさんと一緒に踊るんですけど、そこで僕が笑顔になると、お客さんが「えー!」「かわいいー!」って言ってくれました(笑)

 

−−かっこいい曲の中でも、ふと笑顔が見られるとファンの方も嬉しいと思います。ギャップですね。

テミン:そう思ってもらえていたら嬉しいです。

 

 

 

 

−−パフォーマンスの際、表情も意識されているんですか?

テミン:はい、意識していますね。昔はあまり意識しないで、ステージの上で踊る時は笑わないタイプだったんです。でも今は、お客さんの緊張感も解けるといいなと思えるようになってきて。(ライブ中に)ずっと緊張感を持っていると、僕もお客さんも疲れてしまうと思うので、もっと余裕を持つためには、笑顔も必要だなって思いました。梨乃さん(ダンサー、振付師:仲宗根梨乃)がこのツアーの演出をしてくれたんですが、「Into The Rhythm」は絶対笑顔でやった方がより良いステージなると話し合いました。(実際にやってみて)どんどんその大事さがわかったんですけど、本当に雰囲気が違うんですよね。

 

−−そういった細かい部分でも梨乃さんとはたくさんお話されたんですね。お客さんとの距離が物理的に近いというのもあると思いますが、そういう風にお客さんが笑顔になるようにって引っ張っていけるようになったことで心の距離も縮まりますね。

テミン:そうですね。そうなれるように意識していた部分ではあります。

 

−−そういえば、ライブの中でアカペラを披露されたそうですね。

テミン:そうなんです、アンコールで歌いました。

 

−−アカペラを聴けることって中々ないと思うので、その時のお客さんの反応も気になります。

テミン:最初は良かったんですけど…(笑)

 

−−あれ? 続きが気になりますね(笑)

テミン最初はプレゼントのつもりだったんです。アンコールをもらってステージに戻った時に「あと2曲しか残っていません」と言うと、ファンの皆さんが寂しくなってしまうと思ったので、ライブの前日、一人で寝る前に「どうすればいいかなぁ」と悩んでいて。その時に「それだったらSHINeeの曲を1曲歌えばいいんじゃないかな」と思ったんです。それでライブの時にふと歌ってみたら皆さんの反応が結構良かったので次の日も歌いました。でも、ファンのみなさんの反応がどんどん大きくなって2曲ぐらい歌うようになってしまって(笑) 

 

−−最初はテミンさんが考えられたサプライズだったんですね!

テミン:最初は僕からのサプライズだったんですけど、今はお客さんに求められているんだろうなって思っちゃって…

 

−−「また今日も歌わなきゃ!」っていうプレッシャーに(笑)

テミン:はい(笑)だけど僕自身もSHINeeの曲を聴いてもらったり、ファンのみなさんが一緒に歌ってくれてすごく嬉しかったです。

 

−−今回は日本で初めての場所もたくさん行かれたそうですが、印象に残った出来事や場所はありますか?

テミン:広島で初めて日本のお祭りを経験しました。楽しかったし、どこでも感じたことのない雰囲気を経験出来てとても感動しました! あとは路面電車にも乗ってみたのですが、旅行に行っている気分で楽しむことができました。

 

−−お祭りは確かに日本独特の雰囲気ですよね。屋台なども見られましたか?

テミン:はい、色々食べました。あと、スーパーボールすくいというゲームに初めて挑戦もしました−−他の場所でも食べ物は色々楽しまれましたか?

テミン:北海道は美味しいものが多くて、ジンギスカンやスープカレーや、懐石料理も食べました。名古屋では、味噌カツやひつまぶしを。

 

−−とっても詳しいですね。

テミン:色んな地域の名物はほとんど食べていると思います!(笑)

 

−−今回は長い間日本に滞在されているそうですが、疲れることもありますよね。そういう時はどんなケアをされていますか?

テミン:ちゃんと食べて、ちゃんと寝ることと、リフレッシュが大事ですね。そして、僕は散歩をすることもリフレッシュになると思います。公演が終わった後、たまにマネージャーさんに「散歩に行きましょう」と言ってコンビニまで歩いたりしますし、札幌では時計台のある場所まで歩いていきました。

 

−−ツアーの間休日などはどこか行かれましたか?

テミン:泊まっている場所の近くで、スタッフの方が一番美味しそうなお店を調べてくれて、スタッフさんたちとご飯に行きました。

 

−−初めての地域で驚かれたことなどはありましたか?

テミン:驚いたとは違うかもしれませんが、夜散歩をしているとコンビニとかでたまにファンの方と遭遇してしまうことがあったんですが、その時のファンの方の反応が面白くて。たまに僕たちが先に気づいたりすると、逃げちゃうんですけど。(笑)

 

−−大騒ぎになっちゃいますもんね。

テミン:確認をされるんです。一回僕の顔をじっと見ながら「え? えっ?」って表情をしてくれるんです。あと、散歩していた時に男性の方とすれ違ったんですけど、すれ違って5秒後ぐらいに「テミンさんですよね?!」って話しかけてくださいました。

 

−−そういえばテミンさんのライブでも男性のファンの方が多い印象でした。

テミン:ステージ上で男性のファンの方を見つけると嬉しくなりますね。

 

−−今回のツアーでは、ダンスの見せ方で意識された部分はありましたか?

テミン普通のダンスにはしたくないなと思っていました。できれば特別なアイテムというか、コンセプトがちゃんとある振付にしたかったんです。それに関して梨乃さんも意見をしっかり聞いてくれたので、相談を重ねながら作り上げていきました。

 

−−ホールツアーを終えられて、兵庫・神戸ワールド記念ホールと東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナでは規模が大きくなりますね。雰囲気も変わると思いますが、気持ち的にはいかがですか?

テミン:まだどんな風になるかはやってみないと全然分からないので、楽しみです。明日からまた練習が始まるので、ホールツアーと気持ち的には変わらないのですが、場所が広くなる分僕もエネルギーをもっと上げて盛り上げていきたいです。

 

 

アーティストとしての成長、ステージ以外だと…?

−−デビューされてからグループとして10年、ソロとして4年が経ちました。テミンさんが成長したと感じる部分についてお聞きしたいのですが、まずはアーティストとしての成長を自身で感じることはありますか?

テミン:知らないうちに経験をたくさんしてきて、成長した部分ももちろんあると思います。例えば、昔の僕だったら歌やダンスの途中で間違ってしまうと表情や反応に出てしまうことが多かったんですが、今は少しの間違いをカバーできる余裕も出てきました。そして、ソロとしてツアーを廻ることもこれまではできませんでしたが、体力的にも何とか頑張れていますし、26公演を大きな失敗なく終えることができたということは、成長だなと思います。 そして、SHINeeとして活動する時には、僕はいつもデビューした時の自分に戻ってしまいます。メンバーと一緒にいると皆まだまだ一生懸命頑張っているし、僕もずっとそのままで、変わっていないと思います。

 

−−ファンの皆さんにはどういう成長を見てもらいたいですか?

テミン:ファンの皆さんには、成長を見てほしいというより、僕を見守っていてほしいです。少しずつ変わる自分もいるけど、皆さんともっと思い出や絆を作っていきたいし、これから僕自身も知らない、未来のテミンに向かっている自分を見守ってほしいという気持ちが大きいです。

 

−−では、アーティスト以外の部分で大人になったなと思うことはありますか?

テミン:大人になったことですか…。うーん…どうしよう、成長してないですね。ステージ以外では変わっていない部分が多いです(笑)

 

−−大人になるのは大変ですね…(笑)

テミン:何かあるはずです、待ってくださいね……あ! 韓国では電話で出前をお願いしてご飯を持ってきてもらうことが多いんですけど、恥ずかしくてそれができないタイプだったんですよ。電話ができなくて食べることを諦めたりしていて。だけど最近、電話をかけることができるようになりました!

 

−−(笑)

テミン:元々内向的なタイプだったんです。でもそれは段々と変わってきました。

 

−−シャイな性格が変わってきたというのは大きな成長ですね。ご自身の長所と短所はどこだと思いますか?

テミン:まず僕の良いところは、正直で嘘が付けないところです。そして短所は、さっきお話していて思ったんですが、人として何も成長できていないところです(笑)もう25歳ですし、自分の事はできるようにならないといけないんですが…。あとたまに自分の大事なもので、例えば財布や携帯(電話)を忘れちゃったりするんです。

 

−−ステージ上ともまた違う一面ですね。今まで忘れちゃったものの中で、一番困ったものは何ですか?

テミン:一番困ったのは、携帯を失くしちゃって新しい携帯を買ったのに、その新しい携帯をまた失くしちゃったことです。それで、車の中を探していたら最初に失くした携帯が出てきちゃったんです。

 

−−後から買った携帯電話は?

テミン:完全に失くしました…でも10年前ぐらいの話です!

 

−−最近は失くしものは減りましたか?

テミン:そうですね、最近は帽子ぐらいです。

 

−−(笑)

テミン:荷物がどんどん軽くなります!…僕もっと大人になります(笑)

 

−−今のテミンさんにとって、原動力になるものって何ですか?

テミン:やっぱりファンの皆さんです。応援してくれる皆さんと、僕の周りで支えてくれるスタッフさんと、そしてメンバーが原動力です。もっと僕頑張れるなって思います。

 

−−今回のホールツアーを経験して、次のアリーナやその先にどうやって繋げていきたいですか?

テミン:観てくれる皆さんと一緒に作れるステージをもっと増やしていきたいです。僕を見てもらうだけじゃなくて、もっとお客さんにも体感してもらえるライブにしたいと思いました。そして、アリーナでライブをするときも規模は大きくなりますが、ホールツアーの時のように「HOLY WATER」や「MARS」でお客さんと目が合ったり共感できるような楽しい時間を作りたいし、広い会場だから遠い皆さんもいるじゃないですか。なので遠くから見てくれるお客さんにまでしっかりと僕の気持ちを届けられるようなライブにしたいです。

 

 

−−――ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

 

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2018.12.08~9

バンコクのMAYA MUSIC FESTIVAL

 

テミンくんは8日出演

 

 

 

 

 

 

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SHINee キー「週刊アイドル」でBLACKPINKらのダンスを披露…MCも絶賛

 

えんぴつ http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2105349

 

 

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SHINeeのキーが様々な魅力をアピールする。

今月21日に韓国で放送されるMBC every1のバラエティ番組「週刊アイドル」では、デビュー10年目にしてソロデビューしたSHINeeのキーが出演する。

この日、「週刊アイドル」で初の単独出演をしたキーはソロデビューを迎え、初心に戻るためファンの声を直接聞く時間を持った。「週刊アイドル」の公式コールセンターを通じてファンから質問やメッセージをもらったのだ。キーは「週刊アイドル」の公式愛嬌ソング「ネコヘ」から「猫ソング」まで多様な愛嬌を披露し、ファンに“歴大級ビジュアル披露”を予告した。

また、これまで数多くのアイドルカバーダンスを消化し、“振り付けコピー機”と呼ばれるキーはこの日、BLACKPINK、元Wonder Girls ソンミ、CELEB FIVEなど多様なランダムプレイダンスに挑戦した。特にCELEB FIVEの曲が出た時は“シンクロ率100%”の完璧なカバーダンスを披露し、MCのキム・シニョンは絶賛した。

その他にもキーは一人でSHINeeのランダムプレイダンスに挑戦する一方で、新曲「Forever Yours」で“ロコダンス”までエネルギー溢れる姿を披露し、MCから「やはりキーだ」という賞賛を受けたりもした。

「週刊アイドル」は毎週水曜日午後5時に韓国で放送されている。

 

 

 

 

インスタ 181121 きーくん

 

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SHINee キー、1stフルアルバム「FACE」収録曲4曲の作詞に参加

 

えんぴつ http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2105373

 

 

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SHINeeのキーが1stフルアルバムを通じて、直接作詞した4曲を公開する。

キーは26日午後6時、各種音楽配信サイトを通じて1stフルアルバム「FACE」を公開する。タイトル曲「One of Those Nights」を皮切りに計10曲を収録する。

特にキーは、今回のアルバムの収録曲4曲の作詞に参加し、多彩な音楽の感性をアピールした。これまで「You&I」「Don't Let Me Go」などSHINeeのアルバムの収録曲の作詞はもちろん、イギリスの人気エレクトロニックポップバンドであるイヤーズ・アンド・イヤーズの「If You're Over Me」のリミックスバージョンの作詞作業など多数の曲作業を通じて力量を証明しただけに、今回のアルバムを通じて見せるキーの感性的な音楽の世界がさらに期待を集める。

キーが作詞に参加した収録曲「I Will Fight」は、自身が現在経験した状況を乗り越えるという自らの覚悟を盛り込んだR&Bバラード曲だ。「Easy To Love」は、グルービーなシンセサイザーと甘いエレクトリックピアノメロディが調和をなしたハウスR&Bジャンルだ。一人だから寂しいが、恋愛を始めるのは怖いという人々の気持ちを率直に描いた歌詞が共感を引き出す。

これと共に「The Duty of Love」は、いつもわがままな恋人に不満を言う可愛い姿を表現したポップロックジャンルナンバーであり、「This Life」はプログレッシブハウスジャンルの曲で、中毒性の強いメロディと「Carpe Diem(現在を楽しめ)」「You Only Live Once(YOLO、人生は一回だけだ)」というメッセージが調和をなしてリスナーたちの心をとらえる予定だ。

キーは21日に放送されるMBC every1「週刊アイドル」とtvN「スミのおかず」に出演する。

 

 

 

 

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SHINee キー、本日放送の「スミのおかず」に出演…キム・スミを魅了

(動画あり)

 

えんぴつ http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2105398

 

 

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SHINeeのキーがケーブルチャンネルtvN「スミのおかず」に出演する。

キーは、本日(21日)韓国で放送される「スミのおかず」に初めてのアイドルゲストとして出演する。

「スミのおかず」ファンだと明らかにしていたキーは、「亡くなった祖母が作ってくれたおかずをそのまま保管しているほど、祖母への懐かしさが大きかった」と言うほどだった。

このようなキーの心を察したキム・スミは、「これから私がおばあちゃんになってあげる」とキーの祖母を自任した。キーの祖母がよく作ってくれたというレンコンの煮物の作り方を教えてあげ、愛情を惜しまず注いだという。

キーは収録中、常に気さくで礼儀正しい姿でキム・スミの心をひきつけた。この様子を見守っていたチェ・ヒョンソクシェフは、「キーは今日だけ出演して、今度は出てきちゃダメだね」と可愛らしい冗談を投げかけたという。

他にもキム・スミは誰でも簡単に作って食べられる「牛肉ときのこの鍋」や「ジャガイモのしょうゆ煮」、パンチのある辛さがある「コチュジャンチゲ」を披露し、食欲を刺激する。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インスタ 181121 きーくん

 

수미네 반찬 수미선생님과 동민이형 그리고 많은 스텝분들 너무 감사드립니다. 아직 너무 그리운 할머니의 손맛을 느낄 수 있었던 귀한 시간이었어요 !

 

-翻訳機-

数ミネラルおかずスミ先生とドンミン異形そして多くのスタッフの方々もありがとうございます。まだとても懐かしいおばあちゃんの味を感じることができた貴重な時間でした!

 

 

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