180427 彼らの行方を灯し続ける明かり | ハクション!! 魔法のつえと5人のこびと

ハクション!! 魔法のつえと5人のこびと

ハクションとくしゃみをした拍子に魔法のつえを振ると5人のこびとが目の前にあらわれ、私に楽しい夢と癒しをあたえてくれます。
こびとの名前は オニュ ジョンヒョン きー ミノ テミン!!
輝くSHINee!!

 

きみがいないと・・

 

image

 

 


癒しでもあり深い言葉。

 

 

 

 

★─☆。o゚。★─☆。o゚。

 

 

 

 

 

 

 

すべての施策に“絆”があった SHINee初のベスト・アルバム発売で見せたファンの一体感

 

 

 日本デビュー7年を迎えたSHINeeがリリースした初のベスト・アルバム『SHINee THE BEST FROM NOW ON』が、アルバムでは自己最高の初週売上となる8.9万枚を記録して、4/30付オリコン週間アルバムランキング(集計期間:4月16日~4月22日)で初登場1位を獲得した。アルバム1位は、3rdアルバム『I’m Your Boy』(2014年)、4thアルバム『D×D×D』(2016年)に次いで通算3作目となる。また、同日付オリコン週間デジタルアルバムランキングでも1位となり、CD&DLアルバムランキングを制覇。海外男性グループによるダブル1位は、2016年11月の同ランキング発表開始以来史上初の快挙となった。“SHINee”の名のもとに、ファン、スタッフ、ショップ、メディア…係わるすべての人が心を1つにして得たこの成果は、同作で新たな一歩を踏み出した彼らの行先を灯し続ける明かりとなるに違いない。

 

 

 

■ベスト・アルバム施策のテーマは“ファンの想いを世の中へ届ける”  

 

“ファンの想いを世の中へ届ける”―これが、今回のベスト・アルバム『SHINee THE BEST FROM NOW ON』プロモーションの通底に流れるテーマだった。昨年末、メンバーの1人ジョンヒョンを失うという悲報に、行き場を失くしていたファンの想いを、いかにすくい上げて繋いでいくか。その意図がファンにもきっちりと伝わっていく、そんな気持ちのこもった施策が繰り広げられた。  

 

3月7日に初のベスト・アルバム『SHINee THE BEST FROM NOW ON』の詳細が発表された。これまでのヒットナンバーに加え、2月の東阪ドームツアー最終公演で披露された新曲「From Now On」が収録されることや、全初回生産限定盤の特典には、ファンが切望していた2017年の全国ツアー『SHINee WORLD 2017~FIVE~』の全曲ダイジェスト映像とドキュメンタリーが収録されることが伝えられた。  

 

3月19日、J-WAVE(81.3FM)「STEP ONE」で、その待望の新曲「From Now On」が初オンエアされる。まるで空から降ってくるような、厳かで美しい5人の歌声、優しく包み込むようなハーモニーに、7年をかけて成熟していったグループの1つの到達点を見た。同番組ではその後、4月4日に、今作のボーナスディスクとして収録された新曲「Every Time」、16日には昨年行われた全国ツアー「SHINee WORLD 2017~FIVE~Special Edition」(東京・京セラドーム公演)で披露された「Tell Me Your Name」も初オンエアされた。

 

 

 

■“SHINeeの魅力を伝える”ファンの熱いメッセージを広告に採用  

 

3月20日にはジャケットビジュアルを公開。日本デビュー作「Replay -君は僕のeverything-」から最新アルバム『FIVE』まで、発表された全作品のジャケットの要素が盛り込まれており、各作品のモチーフを探しながら5人の7年の足跡を辿ることもできる、遊び心を感じさせるアートワークとなった。  

 

この頃から、TwitterとInstagramを使って“SHINeeの魅力を伝える”投稿企画がスタートした。ハッシュタグ「#SHINeeMyBEST」を添えて、彼らの魅力を投稿すると、アルバムの特設サイトに掲載されるというもの。このページに投稿されたファンのメッセージは、数週間後に交通広告や新聞全面広告に形を変え、強力な応援団となっていった。

 

3月26日より「From Now On」の先行配信がスタート。翌27日には、前出の完全初回生産限定盤に同梱される「DOCUMENTARY OF SHINee WORLD 2017~FIVE~」のダイジェスト映像がYouTubeで公開された。今回のベスト・アルバムの告知映像は、WEBやSNS、特設サイトを含めると10本近く制作されているが、とりわけ4月12日にアップされた、これまでのライブパフォーマンスを繋ぎ合わせた「Replay -君は僕のeverything-(THE BEST Performance ver.)」、「LUCIFER(THE BEST Performance ver.)」は、わずか数十秒のなかで彼らの歴史を一気に辿ることができる、エモーショナルな映像であった。

 

4月に入ると、これまでグループの多くの記事を掲載してきた各サイトが、それぞれの切り口でベスト・アルバムに因んだ特集記事を掲載して、発売に向けての期待感を盛り上げていった。 

 

発売前週からは、SHINeeカラーの“パールアクアグリーン”をシンボルにしたプロモーションがスタート。前出の「#SHINeeMyBest」のハッシュタグでファンから集まった数万件のコメントから選ばれたメッセージの数々は、そのまま交通広告のデザインとして掲載され、東京都内の31駅、大阪では市内の10駅にて掲出された。ポスターに近づいてみると、地模様に見えた斜めのラインは、ファンのSHINeeに対する思いのたけを綴った言葉の数々であることに気づく。そんなファンの応援をバックにシンプルに描かれた「SHINee FROM NOW ON」というメッセージは、なんの混じり気もない圧倒的な熱量をもって世の中に発信されていった。

 

 

 

■ファンの想いが繋がっていった全国5都市5タワーのSHINeeカラー点灯企画  

 

そして迎えた発売日、18日。SNSのアイコンジャックでも盛り上がっている中、交通広告同様にファンのコメントがデザインされた新聞全面広告が朝日新聞の全国版(朝刊)に掲載された。販売エリア別に異なるデザイン(全5種)が用意された。でき得る限り多くのファンの声を届けたいという、スタッフの熱意が垣間見えた。

 

また、この日は東京タワーをはじめとする、全国5都市5タワー(東京タワー、さっぽろテレビ塔、名古屋テレビ塔、神戸ポートタワー、福岡タワー)を“SHINeeカラー”に点灯する企画が展開された。東京タワーには、コラボショップ“TOKYO TOWER RECORDS”がオープンして、初となるライブ衣装展示も行われた。平日にも関わらず、来場者は2万人に達したというのだから、ファンがいかにこの日を待ちわびていたかがわかる。東京タワーメインデッキでは、発売日当日に限り、営業時間内に『SHINee THE BEST FROM NOW ON』の音源をBGMとして流し、ペンライト使用を許諾。その粋な計らいに、詰めかけたファンは大いに盛り上がった

 

因みに、東京タワーをSHINeeカラーにジャックするニュースが報じられてから、SHINeeカラーに似た色の東京タワーグッズは売り切れが続出。1番人気はタワー型ボールペン緑、2位はミミペンタワー(ライトブルー)、3位はラインストーンタワー(エメラルド)で、なかには最大で通常日の52倍超を売り上げたものもあったという。

 

東京の天気はあいにくの小雨だったが、ライトが点灯する19時にはすっかり晴れ上がり、パールアクアグリーンにライトアップされた東京タワーが夜空に浮かび上がった。各地のタワーも次々にパールアクアグリーンに染まり、その様子がSNSで次々に報告され、ファンの想いが繋がっていく様子を目の当たりにすることができた。

 

 

 

■言葉に尽くせぬ感動を分かち合った2ヶ月間  

 

タワーレコードでは、全国店舗で来店者が自由にメッセージを書き込めるボードの設置やSHINee×TOWER RECORDSコラボ・ポスターの掲載が行われた。そのうち、全国7店舗では、SHINeeカラーのロゴ入り風船の配布が行われ、タワーレコード渋谷店では、SHINeeカラーのギフトボックスのプレゼントや同店初となる「SHINeeヒストリーのモニター付壁面ボード」が展開された。各モニターにはイヤホンジャックがつき、音と映像を同時に楽しめるだけでなく、グループの歴史がひと目でわかる構成になっており、ファンはもちろんのこと、ファン以外にも訴求する内容になっていた。

 

そのほか、LINE MUSICとのコラボ企画で、東京・渋谷センター街、原宿竹下通り周辺でスマートフォンのBluetoothや位置情報をONにすると、LINE MUSICのLINE公式アカウントよりSHINeeの楽曲や、同エリアでしか見ることのできないエクスクルーシブ映像、「Everybody(THE BEST Performance ver.)」が届く施策も展開された。  

 

東京・新宿のユニカビジョンでは、約2週間にわたり「SHINee特集」(1日5回:約31分間)が放映された。発売日にはスペシャル上映会(2回:約51分間)も行われ、多くのファンが詰めかけて、発売日を祝った。

 

すべての施策に“絆”があった。ベスト・アルバムを贈る側も贈られる側も心を1つにして、精いっぱいリリースを盛り上げていった。その一体感たるや…、言葉に尽くせぬ感動を多くの人が味わったに違いない。そうやって、 “1人では見ることのできない景色“を皆で作り上げていったその先に、アルバム1位があった。この2ヶ月間はそんな日々ではなかっただろうか。

 

最後に、1時間37分におよぶ全曲ダイジェスト&舞台裏ドキュメンタリーは、グループの7年間の歴史を感じさせてくれる充実した内容だった。これまでにないほど舞台裏に密着し、リラックスしたメンバーの表情を押さえ、全曲ダイジェストでは、グループの成熟ぶりが見てとれた。映像から立ちのぼってくる親密な空気感は、決して一朝一夕で生まれるものではない。

 

 

 

 

新たな一歩を踏み出した彼らの行先を灯し続ける明かりとなるに違いない。

 

 

 

 

 

★─☆。o゚。★─☆。o゚。

 

 

 

 

たくさんミノくんUpされてます。

 

元気そうで

笑顔がたまらなく可愛いです。

 

 

 

インスタ180427 sehun996oh

 

カメラ SP

https://www.instagram.com/p/BiDEFrghnWZ/?taken-by=sehun996oh

 

カメラ SP

https://www.instagram.com/p/BiDDveOB33t/?taken-by=sehun996oh

 

映画

https://www.instagram.com/p/BiDC66CBdNm/?taken-by=sehun996oh

 

カメラ SP

https://www.instagram.com/p/BiCqiJ7BdsB/?taken-by=sehun996oh

 

 

image

 

 

 

*~*~*~*~*

 

 

 

これは以前も出てました。

 

 

 

 

 

★─☆。o゚。★─☆。o゚。

 

 

 

 

SHINee テミン&Wanna One&TWICEら総出演!「ミュージックバンク in チリ」TBSチャンネル1で日本初独占放送決定

 

えんぴつ http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2092214

 

 

■放送情報 

「2018 K-POP FESTIVAL MUSIC BANK IN CHILE」 

 

日時 : 2018年4月30日(月)午後9:00~10:50(初回) 

チャンネル : CS放送「TBSチャンネル1 最新ドラマ・音楽・映画」 

 

【出演】 

SHINee テミン、Wanna One、TWICE、VIXX、B.A.P、SF9 MC:パク・ボゴム、TWICE ジョンヨン 

 

収録:2018年3月23日(金)CHILE MOVISTAR ARENA 

 

 

■関連サイト TBSチャンネル1 

 

番組詳細ページ:http://www.tbs.co.jp/tbs-ch/item/o2118/

 

 

 

たたたたたたた楽しみラブ

私の家のテレビはただのテレビ

こういうものは一切見れる環境にありません。

 

でもでも

そんな私を知って

いつも録ってくれるお友だちがいます。

 

ありがとうございますニコニコ

 

 

 

 

★─☆。o゚。★─☆。o゚。

 

 

 

 

2018年のSMT 

日程でました。

 

去年の7月15.16日 京セラ

私が5人を見た

最後のステージとなりました。

 

脇がざっくり開いたTシャツから

ちらちらのぞく憂鬱が

今も目を閉じると浮かんできます。

 

 

ついこの間のような気がしているのに

なんだか気持ちがついていきません。

 

 

image

 

 

 

 

 

★─☆。o゚。★─☆。o゚。

 

 

 

 

今日の1枚

 

今日は写真ではなくYOUTUBE

 

懐かしい2012年 ETUDEです。

 

絶滅危惧動物を守るキャンペーンで

シャイニが声を担当しています。

 

私はこの動画が大好きで

今でもふと見たくなって見ています。

 

 

 

 

ameba ふとしすずかげさま

《日本語訳》 下

https://ameblo.jp/fimong/entry-11382329607.html

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は

韓国の歴史が動いた日となりました。

 

ジョンくんなら今日をどう読み

どんな言葉で綴るんでしょう。

 

TVで握手している光景をみながら

そんなことを考えていました。