どうも、アッチーです。
今は色々と落ち着かない気分なのですが、ほったらかしたらいつになるかわからないので先日の続きを・・・・。
え~っと、確か結線を変えた話まででしたね!
ちょっち汚い上に画像も小さくてごめんなさい、2MBまでの制限がありまして・・・。
今回は結線をリアタップに変更してダミーコイルを直列にしました!
ご本人もこういう時期があったそうですが、リアがブライト過ぎるとかで好みではなかったようですが。
確かに以前に比べたらリアが細くなりました、フロントは基本音量が大きいのでリアの巻き数が多いほうがバランスは取れていました。
ぶっちゃけ今の状態は普通のシングルコイルと同じような音なのですが、何故にこうしたかというと・・・・。
扱いやすい反面ダミーコイルとの巻き数が違うのでノイズの差が大きかった事と、ダミーコイル直列時フロントはあんまりワウの半止め感が少なかった気がしたので、同じようにタップの状態なら音作りしやすいのではないかと思ったからです。
とにかく前回の反省を生かさないと失敗した意味がないので(笑)
自宅で試した感じはよいのですが、またスタジオでデカイ音で試さないとなんとも言えません(汗)
心配なのは高音がキンキンする可能性が大きくある事です。
三回ほど内部の配線をいじって思いましたが、やはりテープデッキのプリとMashall Majorを使えないとあんまり意味のないこともあるんだなと。
あの組み合わせで高音域等に不満が出て初めて生きるのだと思います(特に並列配線)
一般的に普及しているマーシャルに繋ぐのならば通常配線でも音抜けは良さそうですし。
だからとりあえずはうるさいハムノイズが消えて演奏に集中することが僕にはなにより必要な事です(笑)
DTMソフトの使い方はある程度わかったので頑張ってレコーディングしてみます!
では!
