そうだ、こんな大スクープはシェアせねば!

私は朝イチでKee君にLINEした。
それから程なくして連絡が来た。

私「ちょっと、見た?LINE。最悪じゃない!?」笑い泣き

びっくり「え、まって、それって、38歳バツイチ子持ちじゃなかったってこと?」

私「そうだよ!!!!」笑い泣き

びっくり「ええっ、ちょ、ちょ、ちょっとまって、」

私「うん」笑い泣き

びっくり「じゃあ、バツイチ子持ち38歳は何情報な訳?」


私「38歳は、奴が私に嘘ついてて、それ以外は、


私「な、なんとなく、そうかなって」えへへ、、へ、、


これまで当ブログにおいて何度となく出てきた「まだ妄想」がここで改めて完全な妄想だと思い知らされる悲劇。








滝汗てへへ








滝汗なんつって....






ガーン「ええっ、そうだったの!?」

滝汗「あ、うん、なんかごめん、あ、おなかすいてない?」

ガーン「Meちゃん、また暴走してるよ!!!」

滝汗「う、うん、そうみたいね...」

キョロキョロ「じゃあさ、子供がいるって情報は?」

滝汗「あ、うん、それも分かんなくなった。でも、携帯でしょっちゅうしまじろう見てるんだよね....」

キョロキョロ「でもさ、それって、相手の子供に見せてるって断定出来ないってことだよね?」

私「う、うん...」


(-_-)ウーム

謎は謎を生む。
そして私は続けた。

私「所で明日、奴らはA街に繰り出すみたいなんだよね。」ムッカームキー

びっくり「それは確かなの?」

私「それは確実だよ!!!」ムキーキーッ!

私「朝っぱら、仕事の振りして家を出て、午前中はラブホでやる事やって、その後に酒呑みに行く話になってる。」

ガーン「パパ........」

キョロキョロ「所でさぁ、パパのお小遣いってどうなってるの?」

私「申告制だから、無くなったら渡してる。そんな大金ないけどぐへへ」

ガーン「Meちゃん!!!それって良くないよ!!」

私「そーなんだけど、実際、自営業だからさぁ、本当に急な出費もあるじゃん?」

キョロキョロ「うーん、まぁ確かにそうだけど、今は状況が状況だし、もうちょっと神経質に管理してみたら?」

私「そうだね!分かった!!!」

Kee君はしばらくどうしたもんかと考えていたが、とにかく今は暴走しないように!とのアドバイスをくれて私をなだめてくれました。

それから、また何か非常事態か起きたら暴走する前に連絡するように!と約束して電話を切った。




そして立て続けに義母と実母にも報告した。(暴走)


さーて、みんなに暴露ったし
♪((‹( 'ω' )›))♪ルンルン


私は例の母子センターの予約面談に向かったのだった。