うちのお兄ちゃん、睡眠薬飲んで爆睡してて、なかなか起きられず、いつものんびり目の朝😴

そんなある日、3歳の甥っ子が「とうちゃん、起きろ〜!」と作戦を決行。
持ってきたのは…まさかのパンツニヤ
よりによって、脱ぎたてほやほや、前には薄め、後ろには濃いめのモノがついたオトク感満載の骨董品うんち
(姉=奥さんの報告より。「あれは私でも触りたくないパンツだった」とのこと😂)
そっとお兄ちゃんの顔に乗せられた瞬間——
「うわあああっ!!😱」
見事に飛び起きました。
その日一番の大声、間違いなし。


姉の報告では、
「息子は純粋に“これなら起きる!”と思ったらしい。悪気ゼロです」
とのこと。
悪気ゼロだからこそ、お兄ちゃんも怒れず、家族は爆笑。
結局その後、甥っ子はママにご褒美にお菓子をもらっていました。


うつ病と付き合いながらの生活は大変なことも多いけれど、
こういうハプニングがあると、家の中に一気に笑いが広がります。
甥っ子、3歳にして「最高の目覚まし時計⏰」。
でもパンツはやめてほしい(笑)。