ぶりのみぞれ煮
定番のぶり大根よりサッパリしてるので、個人的にはこっちの方が好き。
昨年買ったお魚セット のイナダをブツ切り冷凍してあったのが残ってたので
それを使って作ってみました。
フープロがあればとってもらく~に出来ちゃうのも嬉しいとこです。
レシピは記事の一番下に載せておきます。
味付けは好みもあるので、いつも通りに味見をして調整して下さいね~。
うちの味付けはしっかり取った出汁を使って関西風に甘みをきかせ、
更にご飯に合うやや濃いめの味付けのようです。
今回のお魚セットの消費メモ兼ねて
作ったもの全部載せようと思ってたのに最近は更新を怠ってるせいか
画像撮るのをすっかり忘れちゃう
なので、お魚の残りは極僅か![]()
本当はもっと早く無くなる予定だったのに
トビヒもどき騒動で料理も休んでたのでまだ少し在庫ありなのです。
画像撮り忘れが無ければまた載せますねぇ
お野菜の方はぼちぼち買わないと・・・。
道の駅へ行くのは土日限定で朝6時半には出発して更に開店まで並ぶので
この寒さの中、なかなか足が向かずにいます。
ネットショッピングだとお家でボタン一つポチッ!だしw
私のトビヒだと思ってた皮膚炎は謎のまま終焉を迎えそうです。
トビヒとは見た目が違うそうで、
ネットの画像検索だけじゃ素人にはわからんもんです
3人もの医師からは否定された疥癬ですが、
たまたま手持ちにあった疥癬のお薬を自己責任で飲んだら
翌日には劇的に効いてしまいました。
即効性があるのかはわかりませんが、
真夜中に襲う強い痒みが消えたんですよね。
夜の痒みは疥癬の特徴なので(夜中に♂が♀を追いかけるんですって)
可能性は否定できないのですよね。
でも、ティーツリーやパルマローザなんかをドボドボ入れた化粧水とクリームを
日に何度も塗っていたからかもしれないし・・・。
猫を避難させてガンガンにディフューザーで焚いたりもして
1週間でティーツリー20cc以上使用しましたw
なにせ、うちのディフューザーは水で薄めないフロリアルのものなんで
あっつー間になくなるのですよ
現在は精油入り化粧水とクリームを日に何度か塗りつつ、
病院から処方されたH1ブロッカー、いわゆる痒み止めを飲んでます。
まだ痒いけど、外出できないほどでは無くなりました
実は今、我が家でいちばん老猫のミャラが体調を崩してるので
何かあった時に夜間病院さえ走れない状況だったために
一時は非常に焦りました。
ミャラのことはまた後日改めて記事にしたいと思ってます。
病気そのもの以外にもいろいろあったので記録がてらにも・・・。
トビヒで大人しくしてる際、ピグで きたよにお越し頂いたから
ブログをご覧いただいたようで
あの可愛いウサギの風船をお見舞いに頂いてしまいました。
全く見知らぬ方からのサプライズプレゼントに大感激![]()
今もご覧頂いてるかはわかりませんが、改めてありがとうございました。
凹んでるとこだったので凄く励まされ、嬉しかったです。
こちらをご覧頂いてご心配いただいた皆様もどうもありがとうございました。
ピグで仲良くさせて頂いてる皆様にもご心配おかけしました。
なんとかボツボツと復活の兆しが見えて来たので
通常の生活に徐々に戻していきます。
でも、要介護の母と肌の弱い父にはまだ近づけないため、
時間があるので今しばらくピグには入り浸りかもですw
ぶり 3~4切れ 大根 1/3~1/4本 塩 適宜 小麦粉 適宜 サラダ油 大さじ1~2 水 300cc 酒 大さじ2醤油 大さじ2 みりん 大さじ2鰹節 1~2パック 甘酢生姜のレシピはこちら 。 昆布 3~4cm お好みで普通の生姜や葱でも可。 甘酢生姜 適宜
1.大根はすりおろす。 ぶりは2つか3つにカットし、塩を振ってから小麦粉をまぶす。 昆布は1~2cm角に鋏などでカット。 2.サラダ油をフライパンに入れて熱し、ぶりをこんがり焼く。 ここで完全に火を通す必要はないので さっと全体に焦げ目がつけばOK。 3.ぶりを一旦フライパンから取出し、 キッチンペーパーなどでフライパンの残った油を拭き取る。 4.水から昆布までの材料を全部入れ、 さっと煮立ったら大根おろしを加えて再度煮立たせ、 ぶりを加える。 ぶりに火が通れば良いので1~3分程度煮たら出来上がり。 器に移し、甘酢生姜を添えてどうぞ♪ |



材料