元々、voyage というbarだった時代から数えると、
既に9年目のお店ですが。
恒例の周年イベント、各種企画を開催予定。
佐藤MGRから、本社倉庫の蔵出しリクエストは、
さすがにリリース量が目に見えて減ってきたポートエレン。
82のティルナンノッグです。
それに、もう1本。グレングラントの72、エイジングは36年。
みんな大好き、ダンカンテイラーのピアレスコレクション。
ショット¥1,000でのリリース。たぶん。
元々、voyage というbarだった時代から数えると、
既に9年目のお店ですが。
恒例の周年イベント、各種企画を開催予定。
佐藤MGRから、本社倉庫の蔵出しリクエストは、
さすがにリリース量が目に見えて減ってきたポートエレン。
82のティルナンノッグです。
それに、もう1本。グレングラントの72、エイジングは36年。
みんな大好き、ダンカンテイラーのピアレスコレクション。
ショット¥1,000でのリリース。たぶん。
経営企画、店舗企画、催事企画、販促企画、営業企画。
まあ、企画と名づけられるものは何でもやる課。ですが。
5月1日付で、新入社員1名配属で、いよいよ正式立ち上げ。
当面は、自分が室長兼任で、年内にもう1名の採用が目標。
それだけ、チカラを入れている部署なんです。
よりよいbarづくりのために。
次のbar運営モデルのために。
で、新人。吉田まりこ。
学生時代、snootyfoxのカフェタイムにバイトしてました。
その後、某飲食企業に就職し、退職後に出戻り。
現在の持ちネタは、A○B48のオーディションに落ちたこと。
ぷ。
そんな、吉田さんのツイッターはこちら。
入社早々、フル回転で頑張ってます。
フォローしてやってください。。
東大生じゃないけど、カレーは好きですよ。もちろん。
最近出たばかりの本ですね。
以前に、ウチの店舗を取材してくださった方が、
企画から携わっているそうで、ご案内いただいたので購入。
著者は、サンジャポに出てる人ですよね。
驚愕の経歴と、微妙なキャラクターの面白い人だ。
結論から言えば、カレーに含まれているクルクミンが、
脳にはとってもよい効果をもたらすので、
大いにカレーを食べましょうという話ですね。
この類の本を読むことが無いので、意外と面白かった。
とりあえず、カレーを食べる機会を30%増加します。
ちなみに、この本を読んで初めて知ったんですが、
ウコンってターメリックなんだね。。常識??
3ヶ月くらい前に読んだ、壁を壊す って本と、
同じ編集者の方が携わった本です。薦められるがままに。
これがまた、かなりよかったわけですよ。
仕事の神様は、お天道様みたいなもんです。
日々、心がけ、徹底していることを、ちゃんと見てるわけで。
それは、精神論じゃなくて、理にかなった話なんだよね。
効率化や自己啓発の類では得られない、
「あり方」であるからこそ、細部の爪の先まで色づかせ、
人に伝わるものを、自然に出すことができるんだよなぁ。
そして当然、ルール、習慣、環境化が対になってる。
これがあってこその結果出し。
うーん。感服。いや、ホント。
まったくもって、できてましぇん。
そんな肩書きを持つ、(株)アカンプリッシュ松本社長による、
¥10,000でできる応接室の改善セミナーが開催されました。
セミナー自体の詳細は、いつものように城澤ブログ で。
講義後の質疑応答で、社内に応接を有しておらず、
建物内の共有スペースを利用されている方や、
起業間もないために、手狭なオフィスにて、
お客さんを呼びづらい方などから、
どんな工夫をするべきかという話が出てました。
質問には松本さんが明確に回答していましたが、
その話から、飲食店での打ち合わせ利用について、
少し考えるきっかけをいただいたように思います。
飲食店が、飲食をさせるだけの場所ではなく、
様々なシーンの場であれ、といわれて久しい昨今。
その場は、レジャー性のあるエンターテイメント空間であったり、
職場と自宅をつなぐサードプレイスであったり、
人と人がつながるコミュニケーションの場であったり。
そういった主たるコンセプトに近いところの掘り込みも、
もちろんヒジョーに大事なんだけれど、
もっと単純に考える時、既にそこにあるシーンでも、
特に注力していなかったなぁと思うことが点在します。
「飲食」の介在が、重要視されないものにその傾向が強い。
例えば、打ち合わせという利用動機がそれ。
本気で場であろうとする際、時に「飲食」は、
キャッシュポイントである以上の必要がなくなってくる、
これが飲食人として、頭でわかっていても難しい。
場を作る取り組み、今一度、細部から考えてみたいなと。