しつこく繰り返しますが、来月12日、代々木上原にて
新店舗 CannedCrabBar がオープンします。

立ち上げの中心となるのは、navelと兼任のMgrになる石川、店の顔です。
新設のA.Mgrに、晩餐バールの佐藤、ビバレッジの立ち上げと現場に同格で入ります。
料理メニューの製作とオペレーションには、いつも頼りになる古賀料理長。
ディレクションは自分が行い、そのサポートには藤田。この5人が主体で進めます。
今回の業態に限って言えば、いまのウチのベストメンバーだね。

もちろん、他のスタッフも、何かしらの仕事を担当してもらいます。
新店舗の立ち上げには、社員全員で関わるのが方針なんで。

今回、出店に際してかかる費用、いわゆるイニシャルコストってヤツを極力抑えました
正直な話、昨年夏に開店したnavelの約半分、一昨年の酣に比べると4分の1です。
個人経営時代に始めて店舗展開に踏み出した、武蔵関vaneの時と同じくらいかな。

vaneの時は、立ち上げに関する業務はほぼひとりでやってました。
掛かるコストは同じでも、今は、信頼すべき力強いスタッフがたくさんいます。
立ち上げ時点で言えば、きっと10倍も100倍も良い店が造れるよね!

いや、カトちゃん、vaneがダメって言う意味じゃないから。あくまで立ち上げの話だって。。


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