絢爛とか爛漫とか 9/18夜 感想1 | 戯れ言と独り言と書きたいこと byタクホンダ

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ついにアメブロ始めました。
AKB48チーム8を推してるエイターです。主にエイトのことをかきます。
ツイッター(@th_akb_8)をやってますが、そこで書ききれないことをこっちに書きます。

おはようござます。
東京は生憎の雨模様です。
今日は、各地で雨らしいですね。このブログを見てくださる皆さんもお気をつけください。


さて、話は変わりまして昨日チーム8初の単独舞台「絢爛とか爛漫とか」が千秋楽を迎えましたね。
6人には本当にお疲れ様、そして感動をありがとうと言いたいです。
そして、演出の赤澤ムック氏をはじめとするスタッフの皆さんもありがとうございました。

ということで、私は18日夜のD班(文香:いくみん、まや子:ななみん)を見たのですがその感想を書きたいと思います(千秋楽終わったからネタバレとか気にせず書けるよね)

上演した劇場は品川プリンスホテルクラブex
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高級ホテルに大学生が一人で入るのには気がひける気がしますが、ホール自体が厳かな雰囲気で圧倒されました(ホテルの中を通らなくていいルートを後から気づいたというのが反省)

舞台は360度の円形ステージ、奥行きもないように見えるから1階後方でも劇場立ち見より近い気がしました。

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舞台のあらすじは公式サイトのこちらをお読みください。

「絢爛とか爛漫とか」はのちに“昭和モダン”と呼ばれる東京を舞台に
展開する、小説家を志す4人の女性の青春物語。
ダンスを踊りながら文学論を戦わせたり、友人の恋の成就に奔走したり、
他人の才能に嫉妬して自暴自棄になったり…。
友人として、よきライバルとして時を過ごす4人を描いた名作です。

長くなりそうなんで後編へ続きます。