前回の続きです。








あい 「Mくんは今彼女いるの?」

M 「いないよ( ̄▽ ̄;)」

あい 「相変わらずモテませんねぇ(*≧m≦*)」

M 「いや、いや_(^^;)ゞ 彼女とかつくらない主義だから(笑)」

あい 「ふぅーん(;¬_¬) そんなの初耳だけど( ̄ー ̄)」

M 「気にすんなって(笑)」

あい 「(笑) Mくんて友達にはなれるけど、恋愛に発展しないタイプだもんね(((^_^;)」

M 「そうなんだよな…なんでだろ( ┰_┰) 」

あい 「さぁね┐('~`;)┌ だから私にしとけばよかったじゃん(´Д`) 逃がした獲物は大きかったね(笑)」

M 「はぁ?(笑) オマエみたいなどうでもいいやつには好かれんだけどな( ̄ー ̄)」

あい 「よく言うわ(笑) ホントは好きなクセに♪」

M 「オマエ頭大丈夫か?(゜ロ゜)(笑)」

あい 「アンタに心配されたくないし( ̄▽ ̄;)」

M 「オマエ天然だから、心配になるんだよな(笑) ほっとけない感じだし。」

あい 「私に惚れたぁ?(笑)」

M 「あり得ないだろ(笑)」

あい 「…ひどぉい( p_q) こんなに好きなのに…」

M 「泣くなって(;´д`) 冗談だから(--;)」

あい 「分かってるから(((^^;) 泣いてないし(笑)」

M 「面倒くせぇヤツだな(笑)」

あい 「そんな事言うからモテないんだよ(´Д`)」

M 「ウワッ…ダメ出し。」

あい 「だからぁ(--;) そういう軽そうなとこがダメなんだって!」

M 「母親かよ(笑)」

あい 「またそうやって茶化すんだから(>_<)」

M 「分かってるって☆」

あい 「もぉ…(´Д`) 話しになんない(笑)」

M 「そりゃ、どうも(笑)」

あい 「あっ! 番号とメアド変わったから教えるよ。」

M 「旦那大丈夫なのか?」

あい 「大丈夫だよ♪ 第一ただの友達だし! 幼なじみみたいなもんじゃん?」

M 「だよな(笑)」





その後、連絡先を交換して別れました。










この話しにはまだ続きがあるんですが、

………またまた長くなっちゃったので次回に続く。