2020年の最後の日に、一年の振り返りを

自分の備忘録用に思いつくまま、書いてみたいと思います。

 

 

 

 

今年一年をひと言で表すなら、「引きこもり」の一年でした。

 

3月で退職、世間はコロナ。

 

上半期は、漫然と不安を感じて、ストレスから体中がかゆくなっていたな。

 

自宅で仕事がしたいと思っていたけれど、何も進まず。

 

下半期の最初は家族の問題で、すごーく落ち込んでたな。

 

(勝手に問題だと思っている、私が問題なんだけどね)

 

その渦中の時は、苦しかったり、辛かったりするんだけど。

 

不安だな、辛いなって自分の気持ちにきちんと気づいてあげると、その気持ちが和らいでいくのを体感しました。

 

そういうネガティブな気持ちを無くそうと、無理やり頑張らない。

 

そして、少し心や体が軽くなったら、自分のできることをしたらいい。

 

12月は、心から楽しいと感じることがあり、嬉しかったな。

 

 

 

家に引きこもって、家事以外はゲームをしてたりしたことも。

 

第五人格というゲームにドはまりして、朝から晩までやっていたり。

 

自分でも何やってんだか、、、って思うんだけど、やめられなくて(苦笑)

 

そんな、私のことを家族は全然責めなくて。

 

ゲームしてて、晩御飯作ってなくても、旦那さんも、息子も全然笑ってる。

 

勝手に責めてるのは、自分だけでした。グハッ

 

 

 

とりとめがない文だけど、今年は引きこもりできたからこそ、体感したこと、感じた感情、気づいたことがあります。

 

とても贅沢な時間を過ごさせてもらったなと思います。

 

 

 

心からありがとう照れ