最長95歳の患者さん | 久留米ラーメン麺屋中るのブログ

久留米ラーメン麺屋中るのブログ

今から20年前、製麺屋に勤める青年が貯金をはたきラーメン修行。厳しい修行に耐え遂に店を開店させる。が、さまざまな事情でのれんを下げることに。そして、2006年12月16日男は再び地元久留米の地で再出発を果たす。

『昔と今を、僕らの一杯のラーメンで伝えたい』

おはようございます。
本日も宜しくお願いいたします。
最近入院患者さん
以前から年配の方の入院患者さんが
多い。
私37歳
自分では
もうおっさんで
歳だと感じる今日この頃
でも入院患者の中では
私は若いと言われる。
なんて言っても
一番歳上の患者さんは
95歳
次は93歳
その次は92歳
80代
70代
60代
沢山の先輩が居ます。
私が今までの人生では
年配の方々と生活するとは
夢にも思わず
リハビリ室で
一生懸命家に帰る為
また働く為
理由は様々ですが
皆様良く頑張ってます。
たまに
精神的に弱っている方々も
居ます。
でもリハビリの先生の
精神的のケアーや
肉体的のケアーで
そんな患者さんも
少しずつ元気になり
笑顔が見えてくる。
見ている私も
嬉しく感じるる場面。
色んな経験が出来
沢山の方々と関わる事が出来ました。
ありがとうございます。
飲食業もとても楽しいですが
人が怪我をして
ある程度社会復帰出来る様に
サポートするリハビリ先生も
とても楽しい仕事ですね。
この世の中に
様々な仕事があります。
まだまだ知らない事ばかり
いっぱい生きて
いっぱい経験して
人の為に
人が喜ぶ喜ぶ為に
自分自身これから
経験して
成長を図ります。
本日も麺屋中る
宜しくお願いいたします。





Android携帯からの投稿