愛する人を失っしまった。
その心の悼みは計り知れない。
そして、時間だけが過ぎていく。
いつも、隣にいたその存在が
今はない。だから、かけがえのない命を
大切にしてと思うのです。
そのあなたの命、かけがえのない命の光を
絶やさないで、輝き続けて、いつか終わりは
くるのだから。
私は、兄を失いました。そんな兄のことを本にしました。ずっと手売りしてました。読んで欲しい人に声をかけてきました。
そんな本をインターネット配信しています。
只今、無料配信中です。
この本の収益は、みんなが幸せになる仕組み作りに役立てます。そろそろかな。
読みたい方はこちらへ
↓↓↓