墨汁どばー事件は、祖父が両親にも説明してくれ、その日は何となく終わりました。
大人の中ではそれがどう対処されたのか知りませんが、後々考えると、それがきっかけなのか?うちとその子の家は何となく疎遠になった気がします。
子供会も一緒だったんですけどね。
あちらがなんとなく寄らなくなった、みたいな・・・
さてその次の日なんですが・・・
わたしは謝ってくれた=その子からのいじめはなくなる そう思っていました。
さぁ、教室に入ります。
ガラガラ・・・
ドキドキ💓
目が合いました!!
その瞬間!!
「お前、昨日ピーピー泣きながらじいちゃん連れてきてなんなん!!体操服持ってきて、じいちゃんに隠れて!笑えるぅー!」
ははははははは!



その子は大笑いをしながら、わたしの肩をドン!と突き飛ばしました。
泣きそうになりました。
でも泣くのは絶対ダメだと思いました。
泣くのを堪えて席に着きました。
結局
ひとりでした。
えー?どしたの?
なにかあったのぉ〜?
後ろでいじめっ子グループが、その子に事の詳細を聞いて笑っていました。
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そこからわたしは拒食症になりました。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
一旦、わたしの黒歴史はおいといて、次回は息子と語り合ったことをお話ししたいと思います。
次回は 寂しいか 寂しくないか
息子と語り合った中で、このことを題材にして話し合いました。
これを皆さんに聞いてもらいたいと思います。
またぷらーっとお立ち寄りください
もちろん、わたしの黒歴史も、終結まで追々書いていきます
よろしくお願いします