映画『DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る?』初日舞台あいさつがTOHOシネマズ 六本木ヒルズにて行われ、映画の中で卒業を発表した板野友美が改めてファンに卒業を報告した。

映画内での発表について、秋元プロデューサーは「板野らしい」と快く了承してくれたとのこと。本当は春のコンサートまで待つつもりだったという板野は、「いつから考えたというのはなく、ずっと考えていた。(前田)敦子のとき、わたし自身彼女が決めたことにすごいなと思った。でも、わたしは焦って辞めるわけじゃない。これから敦子とも一緒にやっていけたらいいなと思う」と今後の展望も口にした。


ですって。


どんどん卒業していくね。

でもお年頃だし恋愛するには卒業するしかないのかなぁ。