みなさま、こんにちは
わたしが、史上最強の哲学者であり、
世界最高の思想家である、風流師匠です
風流師匠は、100年後の未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに挑戦をしています
人々に、この取り組みを言うと、多くの人はこの取り組みを否定したり、嘲笑します
しかし、この取り組みは、出来るか出来ないかの能力が問題なのではなく、人間性の問題です
子供たちにとって良い社会環境とは??
目先の欲得や己の感情よりも、正しいことを優先する大人が増えた社会なのか?
正しいことを優先する人間をバカにした、目先の欲得を優先する大人が増えた社会なのか?
さて、どちらでしょうか?
ね、社会が良くならない根本問題は、まずは自分の中にありますよー、と言うのが、風流師匠の主張なのです
簡単でしょ!!
ね、この簡単なことを自覚をした人間は、風流師匠を批判する前に己自身の生き方や意識を反省した接し方になります
しかし、この簡単なことを自覚しない人間は、己の生き方や意識を反省する前に、風流師匠に反論や批判、嘲笑をするのです
己自身の悪い箇所を自覚できない人間が、己自身の悪い箇所を矯正した、正しい意識の子供が育つ家庭環境を築く大人(親)にはならんでしょう~と言うのが、風流師匠の考えなのです
単純でしょ!!
ね、では、このような単純かつ簡単な考えを理解できない人間を排除して、正しい意識の人だけで対話ができる場を目指したのが風流師匠のやりたいことでした
超シンプルっしょ!!
まー、ただ風流師匠の求める正しい意識が難関なことだったのですねー
未来の子供たちが夢や希望が持てる社会つくりに置いて、正しい意識とは・・・
それは、
我々は、何かを施される側ではなく、何かを施す側だと言う意識です
通常であれば、社会を良くするシステムは政治家や企業が提供する側で、我々は施される側です
しかし、風流師匠の取り組みでは、未来の子供たちが夢や希望が持てる社会(人間)をつくるためには、我々が未来の子供たちのために提供をする側にならなければなりません
それは、子供たちが夢や希望が持てる社会のあり方をイメージし、そのような社会環境や、その社会環境の担い手になる人々のあり方などを創造し、自分が出来ることでその環境や人つくりを努力すると言うことです
この、目標を明確にし、それを具体的にイメージし、それに向かって努力を続ける、これは何にでも当てはまる原理原則です
ね、この大局の原理原則、この未来の子供たちのための原理原則は、成功することよりも、それを意識し自分のできることで取り組むことが大事なのです
そして、この大局の原理原則を知り取り組む人間が増えれば、この原理原則を成功を前提にした目標へと落とし込む人間が育ちやすい社会になります
しかし、現実は、目先の結果を重視する社会となり、安易な成功を求める人間が増えることで、この原理原則を忘れ、楽な方法で結果を求めようとする次元の低い人間が増える社会となるのです
その結果、風流師匠の言っていることが理解できない原理原則を感じることのできない人間が増えるのでしょうね~